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仁頃山のガイド・よろしく

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月21日(木)22時27分40秒
  富里森林公園事務所 管理人  斉藤 惇 さん

       * コメントは明日に・・
                            -END- 
 
 

ひたすら感謝の・我が愛車

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月21日(木)22時18分50秒
編集済
  管理車道路 駐車帯  ひたすらに待つ愛車に大感謝  

暖気で燃える・西日の煌めき ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月21日(木)22時15分45秒
  (①からの続きです)

      写真 管理車道路 山麓区間  No.2
 

暖気で燃える・西日の煌めき ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月21日(木)22時13分23秒
   ほの温かい山の気に包まれながら、マイペースで歩いた・この日の管理車道路・・。

 樹の間越しで煌めく西日の陽射しが、私の胸を優しく包んでくれるのでした。

     写真 管理車道路 山麓区間  No.1

      (②へと続きます)
 

縮みながらも・美の雪塊 ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月21日(木)21時57分25秒
  (①からの続きです)

      写真 管理車道路 山麓区間  No.2
 

縮みながらも・美の雪塊 ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月21日(木)21時51分54秒
   期待の暖気と明るさが・ようように感じられた・この日の仁頃山・・。

 木枝に纏い付く・真白き雪塊は、久々暖気で身を縮めながらも、白々とした美しさを・なおもしっかと誇り見せていました。

      写真 管理車道路 山麓区間  No.1

       (②へと続きます)
 

楽しきトライ・このファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)22時45分47秒
編集済
   淡い木々の投影が、真っ白な雪道に次々と横たわる・管理車道路の半合目・付近過ぎ・・。

 一気のソリ滑りで下って来たのが、この山での愉快一番とも云える馴染みの藤井真由美さん。

 この冬山には、何度も来ているとのことながら、時間帯の違いで久々の出会いとなり、話が弾んだのは云うまでもなし。

 下りは30分もかかってはいないと・楽しそうに話す・その笑顔は、何とも素敵でありました。

                                    -END-
 

楽しきトライ・このファン ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)22時43分6秒
編集済
   正午も半近くとなった管理車道路の半合目・付近 手前・・。

 可愛いワンチャン連れでの登り姿で・追い付いてきたのは、この山での馴染みであり・元気印の印象が深い横島美紀子さん。

 ・・して、小さな姿は、あずさ と呼ぶ名の雌2才で、この日は一合目まで行ってくるとのこと。

 私が近寄り声をかけると、自らの御主人を守ろうとするのか・甲高く咆え続けたのですが、やがてに害無きと知ってか・静かに先行してくれました。

 淡い陽射しを浴びながらの雪山散歩・・、本当に楽しそうでした。
 

2月の雪山・弾ける足跡 その10

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)22時39分21秒
編集済
   寒気が・なおもに居座る仁頃山の真っ白な雪斜面・・。

 期待にそぐわぬ気象ながらも、次なる季節の微かな気配を感じるのか、野生の足跡は・一層に弾けるようではありました。

      写真1 管理車道路 エゾクロテン と ユキウサギ さんのせめぎ合い・・。

      写真2   同   急斜面を下ったエゾクロテン

      写真3   同   さらなる急斜・お尻滑りのエゾクロテン
 

春を待つ・山麓ダム湖

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)22時27分46秒
   余寒の寒さと、期待して探す春気配の狭間にある・この日の仁頃山・・。

 樹の間越しに見る眼下の富里ダムも、春気配の到来を・早く・早く・と待ち侘びているようでした。

       写真1 管理車道路 一合目・過ぎ

       写真2   同   二合目・過ぎ

       写真3   同    同 ・半 手前
 
 

うっすら投影・仄かな和み

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)22時07分26秒
   午後から上った管理車道の路側雪面・・。

 西日が描く・薄淡い木々の投影が、私の胸に仄かな和みを感じさせてくれました。

 

流れる季節・膨らむ冬芽 その3

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)21時54分36秒
   期待と違う暖気の足踏み・・。

 この日の管理車道路で見上げた・オオバボダイジュ(アオジナ)の冬芽は、おそる・おそるに春の気配を待っているようでした。
 

暖気足踏む・この岩場

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月20日(水)20時59分40秒
   管理車道の一合目・手前となる路側の岩場・・。

 降雪量の少なさにより・広く地肌の出ていることは当然として、岩場にしがみ付く ヒゲじいの姿が・春よ早くと叫んでいるようでした。
 

今年最大・スーパームーン

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月19日(火)22時33分40秒
   この夜中から・明未明にかけて見られると予報された、今年最大のスーパームーン・・。

 薄曇りの夜空に向けた・私のコンカメでは、恥ずかしいばかりの・ぼんやりウサギさんですが、2枚目の写真は・テレビ画面から撮らせて頂いたので、その美しさを・目に焼き付けて下さい・ネェー!!
                              -END-  
 

穏やか雪山・瞑想下り・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月19日(火)22時21分37秒
   午後の2時半となった管理車道路の半合目・付近・・。

 止む得ない事情によって・途中引き返しの下りをしていたとき、瞑想気味のひとり歩きで追い付いて来たのは、この山常連の山ファン。

 頂上での温度は・0゜Cだったから・もう少し・ゆっくりしようと思ったけれど、いつしか足を返してしまった・・と云うのですから、次元を異にする雪山に酔い浸っていたのでしょう・ネ
 

寒気の縮みに・歩調の雪塊

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月19日(火)22時00分30秒
   期待の暖気に・はぐらかされて、ゆっくりと上り歩いた管理車道の路側・・。

 がんばる寒気も・かすかに緩む気配の中で、樹上の雪塊も・同調するように身を縮めていました。

       写真 管理車道路 山麓区間
 

春は近くも・寒々の景

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月19日(火)21時40分38秒
編集済
   仁頃山を包む・曇り空により、寒々感を拭えずにいた仁頃山の樹林帯・・。

 細かな木枝の寄り添う様相を目に、早く春の息吹で綻ぶことを、願うばかりでありました。

       写真 管理車道路 山麓区間
 

仄かな暖気で・春探し・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月18日(月)21時38分52秒
   このところに続いている寒気の緩みにより、仁頃山にも・ほの温かな春の気配が漂ってはいないかと・・

 事情があって・この日の山行は休みましたので、写真は近日に管理車道路て撮ったものですが、本当に・春探しって楽しいのです・ョ。
                           -END-
 

寒気のラスト・この出会い ④

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)22時19分9秒
編集済
   管理車道路・駐車帯の車と下山者の情報から、この山常連の渋谷由紀子さんが登っており、今頃は頂上か・下りてくるところか・なと思って進んでいた一合目・過ぎ・・。

 予想よりも・遥かに早い場所で、下りの姿を迎えたから、私のびっくりも・いいところ・・。

 自他が共に認める自然派の山ファンながら、雪山の一気歩きを楽しむ一面もあるようで、行き交わして下る姿を見直すように見送ったのです・ョ。
                          -END-
 

寒気のラスト・この出会い ③

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)22時16分11秒
編集済
   午後の3時近くとなった管理車道路の一合目となる手前・・。

 いかにも楽しそうな4人のパーティが下りて来たから、パチリのお願いは当然なる場面。

 東新道から登って来たと云う・この一行は、会社仲間の・鈴木長人・高橋光雄・千葉真一・山本翔太さんで、この日が全くの初なる登山デビューとのこと。

 そこで、初登山の感想を求めると、想像していたよりも・きつくて大変で、あなどれないと思ったが、とても楽しかったと満足そう。

 その笑顔とバワーを、また・この山で見せてください・ネェー!!
 

寒気のラスト・この出会い ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)22時10分47秒
編集済
   ・・管理車道路の半合目付近に、今の時期としては珍しく・初めてに見る貴重なものを見つけ、棒囲いをしてきました・ョ・・。

 ・・と、興奮気味での話をし、私を案内してくれたのは、この山常連の自然派ファンである斉藤正司さんで、その珍品とは・雪上に落ちて横たわるエゾハルゼミのミイラ化した遺体・・。

 強い風に吹き落されたのでしょうが、その名のとおり・早くハル(春)を呼び寄せようと、眠りの姿を復活させたのかも・ネ。
 

寒気のラスト・この日の出会い ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)22時07分21秒
編集済
   管理車道路の入り口ゲートから歩き始めて直ぐ、スキーを担いで下りてくる・この山馴染みの中山政次さんと出会いました。

 久々なるお顔で・話しの弾んだことは当然ながら、人づてに聞いたと云う私の体調を・心配してくれたのですから、本当にありがたく・申し訳がないと恐縮するばかり・・。

 また肩に担ぐスキーについては、金具の調子が悪くなったので・と云うも、ご本人は元気そのもの。

 互いの健康を願いながらに分かれましたが、今後とも・笑顔の出会いが続くことを祈るばかりでした。     
 

白い雪面・食事の残渣・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)22時00分58秒
編集済
   管理車道路の麓区間となる白い雪面・・。

 大小様々なるカラマツの樹皮が散らばり落ちていました。

 それは、クマゲラさんの・食事残渣で、その樹皮をめくり剥がして・どれほどの食事が出来たのかと思うばかりでした。 
 

春と誤認の・不覚の羽虫・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)20時55分59秒
編集済
   時折りに強い風が吹き渡る・この日の管理車道路・・。

 真っ白な雪面を蠢き回る・小さな羽虫が次々と見え、なんで・なんで・と・私の目はパチクリするばかり。

 それは、木皮の裏で休眠していた虫が、寒気の緩みを春気配と早とちりして、不覚にも目を開いたため、強い風に吹き飛ばされたようで、直ぐにも終の時を迎えるのは間違いなし。

 私は・何の手を貸すことも出来ず、ごめんなさい・ネ。
 

流れる季節・膨らむ冬芽 その2

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月17日(日)19時35分44秒
編集済
   曇り空ながら・寒気の緩んだ管理車道路側・・。

    いまだ実殻の残る オオツリバナ も、鋭い冬芽を膨らませ始めていました。
 

なおも背高い・帰路の夕景

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月16日(土)22時17分39秒
編集済
   この写真は、仁頃山からの帰路に撮った・冬晴れの夕景です。

 でも、時刻が午後4時と云うのに、西日の背が・こんなに高いのですから、日中時間の延びたことを・つくづくに実感させられたのです・ョ。

      写真1 北見市 柏木

      写真2  同  大正

      写真3  同  緑ケ丘トンネル 付近
                           -END-
 

やる気満々・ロングのトライ

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月16日(土)22時14分8秒
編集済
   ・・今日は西尾根道から・スノーシュー歩きで登って来ました・ョー・・。

 管理車道路の一合目・手前となる出会いで、こう話してくれたのは・この山での馴染みである森 俊幸さんと羽田 恵さん。

 この日の2人は・登山口で一緒になったことから、「西尾根道から登ってみるか・・」となり、固い雪斜面をスノーシューで歩いたが、3時間での登りは・穏やかな天気にも恵まれて、とても面白かったと、満足そうな素晴らしい笑顔。

 それにしても、ロングコースを歩いた疲れなどは・さらさらになく、この日の様子を楽しそうに語るのですから、素敵な山ファンだと思うばかりでありました。 
 

早くも春の・リハーサル・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月16日(土)22時08分30秒
編集済
   いかに寒気が緩んだとは云え・春はまだ先の先・・。

 ・・なのに、仁頃山・管理車道路の雪斜面では・木の根元が融け開く(雪根開き・根開き)が始まっていたのです。
 これは・春本番に備えてのリハーサルと云うことなのでしよう・か。
 

なおも白々・雪塊造形 ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月16日(土)22時03分40秒
編集済
  (①からの続きです)

      写真 管理車道路 雪塊造形  No.2
 

なおも白々・雪塊造形 ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月16日(土)22時01分1秒
編集済
   寒気の緩んだ仁頃山の路側・・。

 斜面や木枝に纏い付いた雪塊も、一層に丸味を帯びた造形となり、不思議な美しさを見せていました。

      写真 管理車道路 雪塊造形  No.1

       (②へと続きます)
 

寒気に耐えた・湧水溜り

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月16日(土)21時57分48秒
編集済
   管理車道路の「ヤナギ村」手前となる伏流水の湧出溜り地・・。

 再三なる降雪と・日々に続いた寒気にもめげず、小さな水面を凍らせることなく、周囲の木々を写す水鏡となっていました。
 

明るき雪山・この躍動 ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月15日(金)22時08分2秒
編集済
   管理車道路から下山した午後の2時過ぎ・・。

 駐車帯の一角で・雪山を眺め見入っていたのは、山馴染みでもある藤樫義文さんで、間もなくにも西尾根道から下りて来る妻を待っているとのこと。

 そこで、山の話など・会話を弾ませていると、林道の奥からスノーシュー歩きの信子夫人が戻って来たから・パチリ・パチリ・・。

 ・・聞けば、来週に迫ったキリマンジャロ(アフリカ大陸最高峰・5895m)登山に備えての鍛錬を続け、この日は東尾根道から登り・西尾根道を下るロングコースを、単独トライして来たと熱調子の声。

 そして、6時間近くかかったけれど、目標とする山のような急峻さがなく、物足りなかったと云うのですから、その意欲は素晴らしいばかり・・。

 その登頂達成で弾ける笑顔を想像し、応援していますから・ネ!!

                             -END-
 

明るき雪山・この躍動 ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月15日(金)22時02分56秒
編集済
   午後の2時近くとなった管理車道路の「ヤナギ村」近く・・。

 私に追い付き・一気に先行して登り進んだのは、この山の大常連である健脚の山ファン・・。

 真っ白に照り映える雪道を・遮るように横たわる・薄淡き木々の投影を、次々と踏み越えて行く姿は、冬晴れの雪山ならではの絵でもありました。
 

2月の雪山・弾ける足跡 その9

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月15日(金)21時59分44秒
編集済
   仁頃山の登山路には、日々に新しい山ファンの足跡がつくように、この山の野生が跳ね歩いた足跡も、毎日の如くに重ね記されているのでした。

      写真1 管理車道路 山麓区間  ネズミ

      写真2   同    同    エゾクロテン

      写真3   同    同    ユキウサギ
 

管理車道路・オッパイ山!?

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月15日(金)21時54分0秒
編集済
    管理車道路の「ヤナギ村」で目にした・二つの小さな可愛い雪のこんもり・・。

  オッパイ山に・見えたのですが、いかがでしよう・か!?
 

穏やか西日の・描いた投影

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月15日(金)21時49分16秒
編集済
   一段と明るさを増した・この日の仁頃山・・。

 真っ白な雪斜面には、西日の描いた淡々しい木々の投影が、妖しいまでの美しさで、私の目を誘っていました。

      写真 管理車道路 山麓区間  
 

お待ちしていた・ヤナギの綿花

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月15日(金)21時46分30秒
編集済
   素晴らしいオホーツクブルーの広がった・この日午後の仁頃山麓・・。

 道路脇に自生するヤナギの樹のなかで、細い枝先が白々と煌めく・期待の綿花が、私の胸を熱々にさせてくれました。
 

寒気の雪山・良くぞのトライ・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月14日(木)22時28分10秒
編集済
   午後の2時過ぎとなって至った管理車道路・入り口・・。

 折しも下山して来た・楽しそうなご婦人二人を目に、ポーズ・ポーズは当然なる場面。

 その入り口となる雪像を背に、素敵な笑顔を見せてくれたのは、常呂町からトライしてくれた林 敬子さんと・内藤きよみ さん。

 そして、がんばり登った頂上では、景色が閉ざされてダメだったけれど、とても気持ちが良かったと潤々なる声・・。

 さらに、下りでは・何度か滑り転んじゃったと、素直にして・楽しそうなる感想が素晴らしいばかり。

 加えて、雪山歩きの疲れなどは・さらさらにない様子には、ただ・ただに見惚れてしまったのです・ョ。
                           -END-
 

見つけてください・ヤマゲラさん

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月14日(木)22時09分7秒
   管理車道路の一合目手前で撮った木々写真・・。

 この中に、北海道ではアオゲラとも呼ばれるヤマゲラがいるのすが、見つけて下さいネェー。

 鳩よりは少し小さく、樹の幹に垂直に留まれる緑色の羽毛ですから、みなさんも出会ったことがあることでしょう。

 なお、正式呼称のアオゲラは、本州以南にいるようなので・念のため・・
 

白い雪面・どなたの足跡??

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月14日(木)21時53分55秒
   管理車道の路側雪面に記された・大小様々なる打突痕跡・・。

 野生の足跡でないのは確かなので、ご一緒していた仲間に見解を問うと、すかさずに返された声が「隕石の落ちた跡ーっ!!」でしたから、さすが・さすがの山ファン・・。

 皆さんは、これが何の跡かは・分かっています・ョネ・・。
 

2月の雪山・弾ける足跡 その8

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月14日(木)21時42分13秒
   さらにも降った仁頃山の雪面・・。

 ふんわり雪を踏み渡った野生の足跡には、私なりのエールを送るばかりでした。

      写真 管理車道路  キタキツネ
 

さらなる新雪・木々模様

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月14日(木)21時34分53秒
   うっすらながら・さらにも降った新雪の山・・。

 この日の・白々とした木枝模様には、寒気も・どう処すぺきかと戸惑っているようでした。

      写真 管理車道路 山麓区間
 

私と愛車の2ショット・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時26分16秒
編集済
   事情があって・午後の3時に至った仁頃山の麓・・。

 遅い時間と・小雪混じりの曇り空とあっては、誰の姿も・1台の車もなくて当然・・。

 この写真は管理車道路の入り口で撮った・私と愛車の2ショットです。

                              -END-    
 

寒々樹林に・かすかな和み ③

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時21分3秒
編集済
  (②からの続きです)

      写真 管理車道路 新雪樹林・柔らかな気  No.3
 

寒々樹林に・かすかな和み ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時18分55秒
編集済
  (①からの続きです)

      写真 管理車道路 新雪樹林・柔らかな気  No.2

       (③へと続きます)
 

寒々樹林に・かすかな和み ①

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時16分47秒
編集済
   ふんわり新雪を・またも纏った仁頃山の木々・・。

 ほの黒い木肌に絡む・真っ白な雪模様を目に、柔らかなる・かすかな和みを感じた気がしたのですが、望み待つ次なる季節への幻想だったのでしょう・か。

      写真1 管理車道路 山麓区間  No.1

       (②へと続きます)      
 

次季を感じて・膨らむ冬芽 その1

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時09分28秒
編集済
  厳しい寒気が続く中でも、次なる季節の間近いことが感じられるのか、仁頃山の木々には冬芽の膨らみも見え始めました。

      写真 管理車道路 カツラ
 

新雪受けて・咲いた花 その2

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時07分3秒
編集済
  (その1 からの続きです)

      写真 管理車道路  オオカサモチ
 

新雪受けて・咲いた花 その1

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月13日(水)22時05分9秒
編集済
   この日も降った・清らかなる・ふんわり新雪・・。

 仁頃山では様々な草木が、真っ白なお花を美しく咲かせていました。

       写真 仁頃山麓 ノリウツギ

        (その2 へちと続きます)
 

余寒の雪山・このファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月12日(火)22時29分56秒
編集済
   管理車道路から上り進んだ「ヤナギ村」の辺り・・。

 下りて来た2人の女性が、出会いの挨拶もそこそこに・下山して行きました。

 先を急いでいるので・・との声を残しての行き交しが、丁重なる便宜の口実だと分かってはいても、次は・ゆっくりと山に触れ・楽しまれてはと思うばかりでありました。

                           -END-
 

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