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白々の山・野生との出会い その1

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 9日(日)22時19分59秒
編集済
   本格的な降雪で・白々キャンバスの広がり続く管理車道の路側・・。

 この日に目にした野生の痕跡、まずは今冬のプロローグとして・ご覧ください。

                               -END-
 
 

化粧を始めた・山麓樹株 ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 9日(日)22時10分48秒
編集済
  (①からの続きです)

      写真 山麓 相内林道  白化粧の序
 

化粧を始めた・山麓樹株 ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 9日(日)22時04分56秒
編集済
   仁頃山の麓となる相内林道の路側・・。

 朽ち果てても凛とした姿にある・枯れ樹の古株も、今季の初なる白化粧を始めていました。

       (②へと続きます)
 

寒気の雪道・喜ぶは友

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 9日(日)22時00分44秒
編集済
   本格的な根雪となった仁頃山の管理車道路・・。

 真っ白な雪面を・共に歩く我が友も、喜び歩いているいるようでした。
 

相内林道、車両退避場の整備

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 9日(日)21時44分33秒
編集済
   今回の降雪により、僅かながらも全面雪道となった山麓の相内林道・・。

 その入り口から・管理車道路口までの区間となる3か所に、車両退避場としての除雪・整備がされました。

 それは・この山の大ベテランである山根定雄さんによる取り組みで、本当にありがとうございました。 
 

大雪直後・早くも活動

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 8日(土)22時19分9秒
編集済
   昨日の大雪は治まったものの・なおも強い風が吹き荒れていた・この日の午後・・。

 仁頃山麓の雪面には、時を惜しむようなユキウサギさんの活動痕跡が見られました。

 野生の世界にも、師走の忙しさが・あるのでしょう・か。
                             -END-
 

雪道前に・自己チェック

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 8日(土)22時17分15秒
編集済
   新雪の降り積もった管理車道路の入り口には、山ファンが踏み付けた多数の足跡・・。

 その様子を目に、入り口となる鏡に向かい・定番通りの自己チェックをしたのですが、私の元気は・先へと向かぬ情けなさではありました。
 

身を縮こめる・フキノトウ

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 8日(土)22時11分9秒
編集済
   先に続いていた師走の暖気に誘われて、淡緑色の蕾を開きかけていた・仁頃山麓のフキノトウ・・。

 今回の雪と寒さで・身を縮こめていましたが、この後は・どう対処するのでしょう・ネ。
 

管理車道口・寒気の梢

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 8日(土)22時06分35秒
編集済
   厳しい冬日となった・この日の午後遅くに至った管理車道口・・。

 見上げる頭上には、木々の梢が・ひたすら寒気に耐えているようでした。
 

白雪化粧の・仁頃川

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 8日(土)22時02分25秒
編集済
   管理車道路の入り口・沿いとなる仁頃川・・。

 一昨日に見た氷結水面に新雪が乗り、さながら白化粧をしているようでした。
 

白い雪面・枯れ草容姿

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 7日(金)17時53分9秒
   この日は・本格的な降雪気象と、自らの体調事情により、山行を休みました。

 この写真は、我が家の庭の枯れ草模様ですが、仁頃山の路側では・様々な枯れ草絵巻が見られるに違いないと・思い馳せています・ョ。
                         -END-
 

寒々の山・笑顔のトライ ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 6日(木)22時41分55秒
編集済
  (①からの続きです)

    藤井真由美 さん

      写真1 下山しての・自己チェック

      写真2 仁頃川・氷の花に酔い浸り

      写真3 頂上観望・スマホの画面を

                            -END-
 

寒々山でも・笑顔のトライ ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 6日(木)22時37分39秒
編集済
   午後の2時半近くとなった管理車道路の半合目・付近過ぎ・・。

 いかにも荒涼とした山道を、悠々リズムの足運びで下りて来たのは、この山での馴染みである笑顔の素敵な藤井真由美さん。

 体力調整を兼ねた・がんばり歩きは当然ながら、自然との触れ合いにも・目を爛々とさせ、素直な喜びを響かせる山ファンではありました。

     (②へと続きます)
 

管理車道・湧水流路の氷結

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 6日(木)22時30分53秒
編集済
   管理車道路を上り進んで・間もなくとなる路面真ん中の湧水流路・・。

 決壊した溜りに変わる自然な流れも、様々な様子で氷結していました。
 

仁頃川・氷の結晶

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 6日(木)22時26分29秒
編集済
   管理車道路の入り口・駐車帯沿いとなる仁頃川の水面・・。

 厳しい寒さによる氷結が・またも進んで、この日は美しい結晶のお花を見ることが出来ました。
 

前投稿の写真

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 6日(木)22時24分36秒
編集済
   管理車道路での枯れ草

      写真1 ヨモギ

      写真2 イネ科(?)の枯れ草

      写真3 ヨブスマソウ
 

縮む枯れ草・寒々模様

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 6日(木)22時22分33秒
編集済
   北見の最高気温が0.8゜Cに止まった・この日の北見・・。

 午後も遅くからのトライとなった管理車道の路側では、身を縮めた様々な枯れ草が、寒さと闘う様子を静かに演じているようでした。

      写真1 管理車道路  ヨモギ

      写真2   同    イネ科(?)の枯れ草

      写真3   同    ヨブスマソウ

         * 写真は・次頁での投稿となります。
 

落ち枝整理の・ボラ活動

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 5日(水)22時21分12秒
編集済
   師走の空っ風が吹き荒れる仁頃山の森・・。

 管理車道路の一合目過ぎとなる急斜面で、散らばり落ちている小枝を拾い・除去しながらに下りて来たのは、この山の大ベテランでもある中村憲二さん。

 路面で目にした落ち枝などを、出来るかぎりに整理されて来たようで
      ・・登山路で目にしたゴミ・落ち枝・転石などは
            見つけた人・自身が率先して対応・処理する・・

との、仁頃山愛好会・活動理念を、実践しておられるのですから、その内容や労力などの如何にかかわらず、頭の下がる思いではありました。                                                                 -END-
 

総決壊の・湧水溜り・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 5日(水)22時15分34秒
編集済
   管理車道路から上り進んで間もなくとなる・路面中央に列なす40数か所の湧水溜り・・。

 昨夜から本未明にかけて降った師走の雨により、その流路となって全てが決壊してしまいました。

 その様相から、その原点となる湧出地だけは・応急の措置として復元させましたが、他のか所は明春までお休みといたします。

 ただ、冬季も・その場所からの湧出は続きますので、深雪路面とならないうちは、危険な氷路区間となりますので、十分以上に注意して歩いてください。
 

師走の暖気に・目覚めた蕾

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 5日(水)22時09分9秒
編集済
   このところの異常な暖気に、季節を錯覚して目覚めたのか・山麓の路側では多数のフキノトウが、その蕾を大きく膨らませていました。

 直ぐにも訪れる厳しい寒気と積雪には、どうなるのでしよう・ネ。
 

師走の山道・楽しむファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 4日(火)22時06分34秒
編集済
   管理車道路から下山して・帰路の車中となった東登山口の入り口・・。

 同じく帰路の体勢にあったのが、この山の大常連である最長老の石井 忠さん。

 この日は・東新道から登り、下りは中央道を歩いてた来たと云うのですから、その意欲と元気さは敬服するばかり。

 その・がんばりよう・・この後も・山の先達として、よろしくお願いをいたします。
                            -END-
 

師走の山道・楽しむファン ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 4日(火)21時44分20秒
   午後の1時近くとなった管理車道路の半合目・付近過ぎ・・。

 すっかりと秋風情に戻った褐色の山道を、定番通りの悠々歩きで下りて来たのは、この山の常連でもある寺前邦彦さん。

 この日に予報された雨予報の前に、ひと歩きををしようと・登って来たと云うですから、さすがの山ファンではありました。
 

なおにも凛たる・枯れ草の美 その15

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 4日(火)21時07分38秒
  (その14 からの続きです)

       写真 管理車道路  クジャクシダ
 

なおにも凛たる・枯れ草の美 その14

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 4日(火)21時03分56秒
   師走の季節を忘れるような・暖かき仁頃山・・。

   管理車道路で見入った・美しき枯れ草の姿をご覧ください。

       写真 灰白色に漂白される途上の・繊細なる草

        (その15 へと続きます)
 

常緑で・がんばる草々 その34

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 4日(火)20時53分30秒
   12月とは思えない暖かさに包まれた・この日の仁頃山・・。

 すっかり雪の融け失せた・管理車道路の山麓では、こんな緑葉が・戸惑うように背を立て直していました。
 

暖気で復元・湧水鏡

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 3日(月)22時09分53秒
編集済
   管理車道路から上り進んで間もなくに見る・路面中央の40数か所となる湧水溜り・・。

 続く寒気で・そのほとんどが氷結していましたが、この日の暖気などで融け開き・小さな水鏡が復元していました。

 よって、覗く自分の鏡面を・パチリ・パチリと撮ったのですが、こんな戯れも今季のラストになるでしょう・ネ。

                           -END- 
 

真冬の暖気・嬉しそうな友

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 3日(月)22時04分30秒
編集済
   暖気の下でも・白雪の残る管理車道路からのトライ・・。

 共に歩いた我が友も、嬉しそうな様子で・楽しんでいるようでした。
 

管理車道路・作業車両の走行

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 3日(月)21時59分45秒
編集済
   暖気が戻るも・なお雪残る仁頃山の管理車道路・・。

 この日は、頂上電波塔のメンテナンスで、作業車両が何度か往復走行していました。

 このことにより、現下の積雪と路面状況を推察してください。
 

常緑で・がんばる草々 その33

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 3日(月)21時56分41秒
   真冬の寒気も大幅に緩んだ・この日の仁頃山・・。

 管理車道路の山麓では、覆い被った雪布団が融け消えたことにより、緑葉のフッキソウ群落が戸惑うように身を寄せ合っていました。

 おっと・・フッキソウは、その名が(草)なるも、小低木なのですが、このタイトル下での登場・・大目に見てください・ネ。
 

白々の山・楽しむファン ③

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 2日(日)22時10分59秒
編集済
   ・・今日は・東尾根道から登って来たが、昨夜の食べ過ぎ・飲み過ぎがあって
              とてもきつかったー。でも、今は調子が良いです・ョ!!

 管理車道路の半合目・付近過ぎとなる出会いで、笑顔を綻ばせながら・こう話してくれたのは、この山の常連馴染みである橘井康寛さんと・会社の仲間だと云う平山寛明さん。

 聞けば、平山さんの登山志向を知った橘井さんがリードして、この年に仁頃山から始め・雌阿寒岳・摩周岳をトライし、その後も・この山を繰り返しているとのことで、生気の溢れる山ファンと云うばかり。

 そして、この日のトライも、スパイク靴とアイゼン着装の足回りでしたから、用意周到なる山男ではありました。
                            -END-
 

白々の山・楽しむファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 2日(日)22時06分13秒
編集済
   うっすら雪の路面が続く・管理車道路の半合目・付近となる手前・・。

 傾いた西日を背にして下りて来たのは、ファイトに満ち溢れる・健脚定評の常連ペアー・・。

 そこで、私も加わり・白いキャンバスに延びる影絵を撮ったのですが、それぞれ抱いた感想は「私は・こんなに太く、足が長かったかしらー・・」だったのです・ョ。

 ・・とにかく・雪山歩きも・様々な面白さがあるものです・ネ。    
 

白々の山・楽しむファン ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 2日(日)21時57分46秒
編集済
   午後の1時近くとなった管理車道路の「ヤナギ村」過ぎ・・。

 仄かに温かい西日の陽射しをバックにし、うっすら雪に延々と記されたエゾクロテンの足跡に沿いながら、下りの姿を見せたのは、この山の常連である自然派ファンの福原節子さん。

 白々とした冬本番の雪山歩きを、存分に楽しんで来たようで、紅潮気味のお顔が・充実感で満ち足りているようでした。
 

積雪路面・野生の足跡 その7

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 2日(日)21時42分36秒
  (その6 からの続きです)

      写真1~2 管理車道路 ネズミ

      写真3     同   エゾクロテン 
 

積雪路面・野生の足跡 その6

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 2日(日)21時27分50秒
   昨日に見舞った猛吹雪も、仁頃山の麓では・さほどの雪荒れとはならず、安堵の思い・・。

 ・・して、僅かであっても・白々となった雪路面・・。

 この山の野生が記した活動の痕跡が、あちこちに見られました。

      写真 管理車道路  ユキウサギ

       (その7 へと続きます)
 

師走の雪道・このファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時28分40秒
編集済
   曇り空から・ちら雪が舞い始めた管理車道路の半合目・手前となる付近・・。

 ・・予報の通り・雪が降り出して来ました・ネェー・・と云いながら、私を追い越し、足早に先行したのが、この山の常連で・体力作りに専心している後藤春夫さん。

 やがての時を経た後、私が猛吹雪となった五合目から足を返し、三合目半へと下っていると、小刻み歩調で走り下ってくる後藤さんを、吹雪視界の背後に目にしたので、パチリと1枚・・。

 そこで、「頂上での吹雪はすごかったー!!」との・ひと声を残し、リズムを崩さず・あっと云う間に下り消えたのでした。

                            -END-
 

師走の雪道・このファン ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時26分56秒
編集済
   正午を過ぎた管理車道路の一合目・・。

 カーブの先から、一気なる小走り姿で下ってきのが、元気印の常連ファンである上美谷廣光さん。

 筋肉を落とさぬ体調作りが・第一番との持論のとおり、この冬山の寒気も雪道も・それなりにクリアーして走り続けるのですから、そのがんばりには、拍手・拍手ーっ!! 
 

何を迷った・小さな虫さん

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時23分41秒
編集済
   予期せぬ雪降りの中を下った管理車道路の麓・・。

 降り積もったばかりの白雪路面に、1匹の小さな虫が這い回っていました。

 ・・いくら雪模様が治まったとは云え、この寒気では・不覚の目覚めが命とりとなりそう・・。
                    助けてあげられなくて、ごめんなさい・・。
 

雪と絡んだ・タツノヒゲ

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時21分31秒
編集済
   寒気に漂白された枯れ色の美を、魅せ誇っていた管理車道路の・タツノヒゲ・・。

 雪降る中での下りでは、真っ白な雪と絡み合って・格別なる情感を醸し出していました。
 

積雪路面・野生の足跡 その5

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時18分4秒
編集済
   仁頃山に猛吹雪が見舞う直前の・山麓・管理車道路・・。

 僅かに残った白雪路面に・キタキツネさんの足跡が点々・・。

     獲物探しに苦労する季節を迎え、がんばっているのです・ネ。
 

なおにも凛たる・枯れ草の美 その13

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時13分45秒
編集済
   冬本番の師走へと入った・仁頃山の路側・・。

 寒気に包まれながらも、凛たる姿の枯れ草には、活を入れられる思いで・見入るばかりだったのです。

      写真1 管理車道路  クルマユリ

      写真2   同    オオヤマオダマキ

      写真3   同    コウゾリナ 
 

寒気と雪に・負けるな四っ葉

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月 1日(土)22時08分12秒
編集済
   仁頃山の上腹域に・猛吹雪が見舞った・この日・・。

 その降雪前に歩いた山麓区間では、馴染みの「四っ葉のクロバー」が、寒そうに縮みこまっていましたが、下山の折りには・真っ白な雪布団に覆われていました。

 幸せの夢に浸って・ゆっくりとお休みください・ネ。
 

新雪山道・笑顔のトライ ③

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時34分23秒
編集済
   午後の2時近くとなった管理車道路の二合目・半・・。

 両ステックを手に、豪快なる・ぐいぐい早足で、一気の登り姿を見せたのは、元気印として定評のある常連・山ファンの八城聡仁さん。

 仕事の事情で、中々に来れなかったと云うも、その威勢の良さはインプットとしている印象のとおり。

 きっと、この日の登りも30分台でのタイムによる頂上到達となるのでしょう・ネ。

                            -END-
 

新雪山道・笑顔のトライ ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時29分35秒
編集済
   寒々とした冬木立に包まれた管理車道路の二合目・過ぎ・・。

 ぴたりと決めた防寒スタイルで、悠然歩調の下り姿を見せたのは、以前にもお会いしていた藤野智樹さんで、久々なる出会い。

 事情があって・山は昨年の2月以来となり、久し振りの・この日は「青い空が・とても素晴らしく綺麗だった!!」との潤み声。

 そして、新雪の下に隠れた凍結路面で、1回滑ってしまったと照れ笑うも、寒気の冬山を厭う様子は・さらさらに見せなかったのです。    
 

新雪山道・笑顔のトライ ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時27分7秒
編集済
   正午も半のころから上り始めた管理車道路の入り口・ゲート過ぎ・・。

 かちん・こちんに凍てついた路面に降った・うっすら雪に、しっかと足跡を印ながら、友なる自らの影とともに下りの姿を見せたのは、北見市内の黒田和芳さん。

 この山は1か月ぶりに来たとのことで、冬本番の厳しい寒気を・たっぷりと味わって来たよう・・。

 それでも、週1くらいでは来たいとの抱負を、微笑み声で話すのですから、次なる再会を楽しみにしています・ネェー。
 

樹の間に絡む・彩雲もどき

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時23分45秒
編集済
   ・・管理車道路の三合目・過ぎとなる樹間に見られた西日の夕景・・。

 隠れた陽に染められた妖しげで魅惑的な雲の彩り・・。彩雲とまでは云えぬとしても、その・もどき・くらいなら・・と、しばし見入り続けました。
 

新雪降れば・定番戯れ

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時21分14秒
編集済
   管理車道路の休息地に設けられたベンチや丸太椅子などに、綺麗な新雪の座布団が乗ったとなれば、何を置いても戯れて見たくなるのが手形の押印・・。

 他愛ない山男の仕草ですが、結構に楽しさを味わえるものです・ョ。
 

積雪路面・野生の足跡 その4-2

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時19分18秒
  (その4-1 からの続きです)

      写真 管理車道路  ネズミさん
 

積雪路面・野生の足跡 その4-1

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時12分12秒
編集済
   僅かながらも降った・仁頃山の新雪・・。

   管理車道路のトライでは、こんなに可愛いネズミさんの足跡も
                        見ることが出来ました。

     (その4-2 へと続きます)
 

今季のラスト・がんばる実 その13

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)22時04分4秒
   ・・コンカメのズームで撮った・この被写体・・

 管理車道路の半合目付近・過ぎとなる沢地でのツルウメモドキの実なのですが、ピンボケ写真でごめんなさい・ネ。
 

常緑で・がんばる草々 その33

 投稿者:喜作  投稿日:2018年11月30日(金)21時57分59秒
   冬日となった、この日の仁頃山・・。

 新雪に包まれても・がんばる・こんな緑葉には、愛しさを覚えるばかりでした。

      写真 管理車道路  コケイラン
 

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