teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


潜む危険・側溝脱輪にご注意

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 2月 4日(月)21時56分53秒
編集済
   仁頃山へと至る北見市道の「富里大橋」上端から・50mほど進んだ山側の路側・・。

 その辺りから公園事務所前の第一駐車場まで・排水側溝が敷設されているのですが、蓋がなく・積雪期の除雪で・その所在が隠れてしまうため、走行車両の脱輪事態が派生する危険が多々・・。

 つい先般も、帰路で走行した私の愛車が対向車と交差する際、左へ寄り過ぎたことから、左前後輪を・見えない側溝に落としてしまい、その脱出に難航したのに・・

 この日も、同じ場所で、登山口へと向かう私の車と交差した車両が、同じく脱輪してしまいました。

 側溝標示のポール間隔が長いために、その危険予知が薄らぐことが原因と思われますので、十分以上の注意をして、同か所を通過走行してください。
                                   -END-
 
 

仁頃山・消防訓練の実施

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月31日(木)10時55分22秒
   北見地区消防組合・消防署による・仁頃山での山岳遭難救助訓練の実施については

    去る1月18日に 管理車道路の入り口と 一合目に予告掲示がされ
             このHP「写真掲示板」でもお知らせしましたが

 このほどに・改めての連絡がありましたので、山ファンの皆様には当日のご注意と・ご協力を
よろしくお願いいたします。

     o 2月2日(土) 管理車道路 一合目・付近  事前視察など

     o 2月4日(月) 山麓 第一駐車場 セレモニー
                    9:30 出発
               管理車道路 入り口 一合目
                   10:00 ~ 11:30 訓練実施

                          スノーモビル 走行

                                  -END-
 
 

仁頃山・雪道情報 No.3

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月30日(水)22時46分16秒
   またまたに見舞った・今回の雪荒れも治まった仁頃山の雪道・・。
                要点のみを・お知らせいたします・ネ。

o 仁頃山へと至る北見市道の「富里森林公園線」と駐車帯は、綺麗に除雪整備されています。

o 東登山口からの「東新道」は、スノーシューでの踏み跡が付けられましたが、つぼ足歩きがベターとなるのは・少し先かもしれません。

o 東登山口を過ぎた冬季専用のカット路線については、スノーシューでの下り踏み跡が付きましたが、つぼ足トライは・まだ無理のようです。

o 管理車道路口へと向かう相内林道は、この日に除雪の予定でしたが、状況が変わって明日の午後にとなりました。
 ただ、明未明から早朝にかけては・雪と予報され、風雪注意報も出されているのですから、明日への延期は・良かったのかも知れません。

o なお、管理車道路には、頂上までの踏み跡が付いていますが、明日のつぼ足歩きは難航するかと思います。

    ・・この日に各路線を踏み固め・要所地除雪をされた有志ファンの皆様には
        本当に・お疲れさまでしたと感謝を申し上げます。
                               -END-
 

網走は・流氷接岸初日・・

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月29日(火)20時31分20秒
編集済
   網走地方気象台の発表によると・・

      1月29日の・この日 網走の流氷接岸初日を確認

          平年や・昨年よりも、4日 早いとのこと。

 明日の気象は、晴れ・晴れですので、仁頃山の頂上に・がんばり立てば、真っ白な接岸氷原が望めるに違いありません。
                              -END-
          
 

山麓市道・側溝脱輪の大失態

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月28日(月)12時33分7秒
編集済
   昨日(27日)の午後遅く、仁頃山から帰路途中、愛車を側溝に脱輪させる失態を起こし、通り合わせた幾人もの方々の助けにより、引き上げて頂きました。

 それは、山麓の第一駐車場から・約200m程下がった富里大橋・手前となる北見市道でのこと・・。
    対向車と交差しようと、除雪された左端に車を寄せたところ
        雪山に隠れていた(山側)側溝に、左の前後輪を落としてしまい

        山仲間に牽引してもらうも、容易に上がらず難航を極めたと云う次第・・。

 その折り、救援の労を頂いた幾人もの方々には、お礼の声も不十分なまま別れましたが、本当にありがとうございました。

 なお、その事故路線は、山側に側溝が敷設され・ポール標示もありますが、除雪による雪山に覆われて、その存在が明瞭ではありませんので、その区間を走行される際は・十分なるご注意をしてください。
                             -END-
 
 

雪荒れ去っての・山模様

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月25日(金)20時03分50秒
   全道的に大荒れとなった・昨日の雪模様も治まった・この日の仁頃山・・。

 山麓の市道や・登山路の様子など、この日の要点のみをお知らせいたします。

o 仁頃山へと至る北見市道の「富里森林公園線」は、綺麗に除雪されており、車両交差も可能となっております。

o 第一駐車場・第二駐車場・東登山口・相内林道入り口とも、除雪整備が終わっており、従前通りに駐車が出来ます。

o 東登山道に1人の踏み跡がありますが、初手分岐(東尾根道入り口)までです。積雪深40cm以上。

o 相内林道経由の管理車道路は、一合目まで・2人、つつじ岩まで・1人の踏み跡。積雪深は40cm以上。

o 他の登山路が、雪荒れのままなのは云うまでもありません。

                             -END-

 

今シーズン・網走での流氷初日

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月13日(日)22時25分26秒
編集済
   本日の午後・・網走地方気象台から「流氷初日」になったとの発表がなされました。

 それは、陸上から視認された初日であって・・
        平年より 8日  昨年より15日早いとのこと・・。

 この日に仁頃山へ登頂した人の情報では、オホーツク海方面の視界は悪かったとのことですが、当然・山頂から 佐呂間・能取 沖の水平線に、白い帯が見えるはずですから、是非にも観望を楽しんでくださ~い。

 なお、「流氷接岸初日」は、連年通り・今月下旬になりそうとの予報です。                                    -END-
 

仁頃山・雪道情報 No.2

 投稿者:喜作  投稿日:2019年 1月 4日(金)11時19分16秒
編集済
   仁頃山の麓で・管理車道路へと向かう相内林道の雪道・・。

 昨暮れの積雪も・力のある車両の走行により踏み固められ、昨日には山ファンの有志によって途中・3か所の退避場と駐車帯も除雪整備されましたが・・

 路線には・なおものわだちがあり、雪質も軟めなので・慎重なる減速走行と・前方を見据えた退避場・待ち受けの譲り合いによる安全配慮で、利用してください。
                               -END-
 

仁頃山・雪道情報 No.1

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月31日(月)17時32分12秒
   昨日の雪荒れ後における・仁頃山の雪道状況・・。
     明日の・ご来光参拝登山に備えて・要点のみお知らせします。

o 仁頃山へと至る山麓の北見市道・富里森林公園線は、綺麗に除雪されており、車両走行も交差も問題はありません。

o ただ・その先となる相内林道は、除雪がされてなく・35cmほどの積雪ですから、腹が高く馬力のある車両が通った跡のみです。
  また、車両交差の退避地も、その2か所に・同上車両の走行跡が付けられています。

o 山麓の第一・第二駐車場とも除雪整備が完了したおり、東登山口前の広場も5台スペース、相内林道入り口も8台スペースがあります。

o 登山路は、東新道・管理車道路とも、本日に幾人かがスノーシューとつぼ足歩きで踏み込んでおられるので、明日はつぼ足でも大丈夫と思われます。
 なお、スノーシューをお持ちの方は、携行されるのがベターかも知れません。

 明日、管理車道路からの登頂を予定される方は、林道の入り口前となる各駐車場に留めて、林道歩きをされるのが、良いのかも・・。

   ・・明日の・初日参拝登山が楽しいものであるよう・・お祈りしております・・。

                             -END-
 

天盤移動・事態の経緯・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年12月19日(水)21時12分17秒
   昨日付けの・このHP「独断・山情報」で掲載した
      管理車道路 七合目の休息ベンチ・天盤が、取り払われて
           近くの場所に移動された・不審な事案については・・

 この山の善意なるファンが、独自の取り組みをするため、その天盤を外し、その作業の終了後に元へと戻さなかったことから、予期せぬ波紋が広がったものと判明いたしました。

                              -END-
 

レンタル掲示板
/95