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    <title>仁頃山画像掲示板</title>
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    <description>仁頃山の写真投稿が出来る掲示板です</description>
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    <title>初冬の山の・素敵な出会い・・〓</title>
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    <description>〓　思うまま・夕日に酔って・・

　夕暮れ間近の３時半過ぎ、樹氷に囲まれた頂上稜線から・忽然と姿を見せたのが、常連馴染みの市原しほ　さん・・。

　出会いの挨拶もそこそこに、紅く輝きながら沈み行く夕日に・嘆声を送って身を起立するのですから、思う存分に酔い浸って下さい・・と云うばかりでしたネ。

　ネックレスをかけた夕日が、今夜の貴女を・ぐっすりと眠りにつかせてくれることでしょう・・。</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-29T23:48:54+09:00</dc:date>
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    <title>初冬の山の・素敵な出合い・・〓</title>
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    <description>〓　地元の山を・楽しむ笑顔

　樹の間越しに色鮮やかなブルーの空をバックとして、山男の笑みを満面に浮かべているのは、市内高栄東町の大塚　寛さん・・。

　仁頃山は、トレーニングのつもりで年に数回と語るのも当然、北見山岳会の会長として各地の山を歩き巡り・登山の楽しみを広めているのですから、今後とも・よろしくお願いしますネ・・。</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-29T23:33:26+09:00</dc:date>
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    <title>初冬の山の・素敵な出会い　〓</title>
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    <description>〓　イングランドの・ハッスル笑顔

　管理車道の三合目付近、一見して西洋の人と分かる大柄の男性が、にこやかな笑顔の女性と連れ立って下りの姿をみせ、手を振って声をかけてくれました。

　それは、先日にも・この山でお会いした訓子府高校の英語教師・グラハム　ウイラーさんで、お連れは紋別高校で英語の教鞭をとるアシュリン　アビタベレさん・・。
　共に・イングランドから来た若者であり、この日の仁頃山は綺麗だったと嬉しい感想。
　そして、疲れは少しもなく・元気一杯とのアッピールに、拍手・拍手をしたのですョ！</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-29T23:10:36+09:00</dc:date>
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    <title>目を見張る・たくましき樹の根</title>
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    <description>　大きな岩場が露出している・管理車道の一合目手前・・。

　崖地に育つカラマツの大木が、太い根を・しっかと岩にからませて延び張っている様子には、目を見張るたくましさが感じられました。

　樹木が・硬い岩場をも利用して、その生命を維持しようとしているのですから、想像を超えた闘いをして勝ちとった姿なのでしょうネ。

　・・ただ、この太い根が・懸命に岩場を伝って地面に延びたのか、岩場を覆っていた土質が・後に崩れはがれたのか、私には分かりません・・。</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-28T20:39:22+09:00</dc:date>
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    <title>雪道・樹氷、そして月に酔う婦人・・</title>
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    <description>　この日・午後から上り始めた管理車道の路面には、うっすらとした白い雪が一面に降り敷かれ、訪れる登山者に初冬の山道をアッピールしているよう・・。

　それは、寒々とした冬山の序章ではありましたが、ご一緒に歩いた山仲間の坪井幸子さんは、不調な身体を忘れたように・雪道で遊び、樹氷景色との出会いでは・感嘆の声を再三に発しながら、目を輝かせてカメラを向けていたのです。

　さらに、夕暮れ下山となった麓では、梢に輝く旧暦１１日の月に酔い、下山を終えたゲートの付近では、その月の左脇を西北から南東へと流れ飛ぶ人工衛星…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-27T22:02:20+09:00</dc:date>
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    <title>仁頃山で国際親善</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1671</link>
    <description>喜作さんいつも有難うございます。
外人さん達ヨロシクとのことでした。
またお山でお会いしましょう（＾０＾）</description>
    <dc:creator>川岸</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-26T20:28:23+09:00</dc:date>
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    <title>たくましい・常緑越冬の３コマ寸景</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1670</link>
    <description>　管理車道の路側で撮った私好みの植物写真・・。

　目の前に迫った長い寒気をしのぐため、分厚い雪布団が掛けられるのを待っているところですが、常緑のままで来春を迎えようとしている・たくましさは、凄いと云うしかありませんネ。

　これは管理車道で目にしたものですが、１枚目の笹の葉は・雪に包まれないと多くが寒気にさらされて枯死してしまうよう。
　２枚目のコケと、イネ科の植物と思われる３枚目には、早く白い布団でお眠りなさいと声をかけたい気がしたのですョ。

　この冬の積雪量は、どのように予報されている…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-26T20:06:55+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>天気の悪さも意にせぬ・トライ・・</title>
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    <description>　午後の２時近くとなった管理車道・半合目付近の直線坂道・・。

　久し振りに出会う顔なじみの男性が、数枚は重ねた緑の笹の葉を手に軽快な足取りで下りてきました。
　他の山へと行っていたため、仁頃山には・ご無沙汰をしていたと云う・この人は、市内川沿町の荒木昭博さんで、この日は奥新道から登って・雪模様の頂上から早々に下りてきたとのこと。
　そこで、小雨含みの空模様を知りながら歩いたことに話が及ぶと、すかさずの反応がすごかったのですョ。
　・・それは、「いくら天気が悪いとしても、私は一汗かきにきたのですから…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-25T21:58:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1668">
    <title>自然包まれ・触れ合い歩き　〓</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1668</link>
    <description>　今日は一合目まで登って引き返してきたんですョ！

　ゆっくりとした足取りで回りを眺め渡しながら、こう話してくれたのは・美幌町から来てくれた仁部久幸・康子さん夫妻で、互いにかばいあいながらの悠々とした歩きが・とても印象的でした。

　このカップルは、この月の１９日にも挑戦し、六合目から引き返したようで、その折りの出会いでは・カラスに絡まれたと訴えられたのですから、忘れるはずはありません。

　そして、下山したゲートの入り口、丸太の椅子に腰を下ろしていただいて、バチリと撮ったのが・この写真。
　…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-24T22:07:16+09:00</dc:date>
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    <title>自然に包まれ・触れ合い歩き　〓</title>
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    <description>　・・久し振りの山を楽しめて、とても楽しかったー・・と、感慨をこめて話してくれたのは、置戸町から挑戦した大槻友子さん（写真右）と、ご親戚である市内東相内町の今野かずえさん（同左）。

　これは管理車道二合目・手前での写真ですが、大槻さんとは春以来の出会いであり、今野さんは当愛好会の一員ながら・この日が初の顔合わせ・・。

　山の話が様々に弾む中で、登山の経過などを尋ねると、年内に・もう一度は登りたいとの思いで今野さんを誘っところ、気軽に付き合ってくれて嬉しかったと・大槻さんが云えば、相方となった今野さ…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-24T22:12:10+09:00</dc:date>
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    <title>自然に包まれ・触れ合い歩き　〓</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1666</link>
    <description>　冬木立と褐色のロードが、初冬の山道を顕著にしている管理車道の一合目過ぎ、お揃いのペアールックで・一組のカップルが下りてきました。

　寄り添って歩く・この二人は、仁頃山の常連でもある市内高栄西町の高野　豊・繁子さん夫妻・・。
　本年の登山回数について、豊さんが１３７回と云うのはともかく、繁子さんは・この９月に職場定年となってから登山を始めて１５回とのこと。
　・・自らのダイエットも目標としての山ながら、得意としている水泳よりも・きついとの感想で、リズムをつかむのは・もう少し先と云うところ。

…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-24T22:16:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1665">
    <title>山を楽しむ・素敵な笑顔　　〓</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1665</link>
    <description>　管理車道の七合目にある「元気の木」に登って・はしゃいでいる・この婦人に、私が控えめなジョークで声をかけました・・。

　・・あぁ～・昔の乙女が・童心に返って遊んでいるー・・とネ。
　その直後、小首をかしげた彼女の間をおいてからの主張が「いゃー・・この場面のネーミングは・おてんばおばさんにしてネ」でしたから、「はーぃ」と云うしかないでショ！

　このジョークを解する・このおばさんは、市内番場町の苫米地尚子さんで・昨日は西別岳から摩周岳を歩いてきて、疲れきっていたのに・この山へ来て元気が戻ったと云われ…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-23T22:30:20+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>山を楽しむ・素敵な笑顔　　〓</title>
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    <description>　前〓で紹介した小池さん夫妻と別れて、一人先へと上り進んだ二合目の手前・・。

　振り返る坂道の下に、両腕を振りながら軽快な足取りで上ってくる人の姿が見えました。
　それは、ご婦人のようで・この遅い時刻に一人でのトライとは・はて何方なのだろうと思っていたところ、直ぐにも追いついてきたのが常連馴染みである市内中ノ島町の小関治子さん・・。
　うぅ～ん、この婦人ならば・午後も遅くの単独歩きも納得ができると話を弾ませていたところ、当の治子さんと先ほどの小池正道さんが従兄妹（いとこ）だと云うのですから、山での出会…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-23T22:33:25+09:00</dc:date>
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    <title>山を楽しむ・素敵な笑顔　　〓</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1663</link>
    <description>　褐色の落ち葉が道幅の広い路面一杯に敷き詰められた・管理車道一合目の手前・・。

　久々の出会いとなる馴染みのカップルが、満面の微笑みを見せながら慎重な足取りで下りてきました。
　・・仕事が一段落をしたので山へ来たんです・・と、穏やかな声音で語ったのは、市内東相内町の小池正道・トミ子さん夫妻で、本年の登山挑戦は・正道さんが５回目となり、トミ子さんは初めてとのこと。
　そこで、トミ子さんに登頂の感想を尋ねると、空気が良く・景色が素晴らしかったと云いながら、「これからは、１０日にいっぺん位は来ようかしら・…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-23T22:36:38+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1662">
    <title>初冬を楽しむ・山ファン・・　〓</title>
    <link>http://8805.teacup.com/nikoroyama2/bbs/1662</link>
    <description>　山道に垣間見るコバルトブルーの空に、目を潤ませながら上り進んだ管理車道の五合目・手前・・。

　端正な山スタイルをした顔見知りの男性が、ぴりりと引き締めた表情に微笑みを浮かべて下りてきました。
　・・その人は、はしなくも前〓で懐かしがった女性と職場を同じくする・市内桜町の小山穂積さんで、かつての婦人ﾊﾟｰﾄﾅｰから幾回となく話題を聞かされていたのですから、出会いの不思議さを思うばかり。

　この日は、五合目から帰ってきたと・控えめな声で語るも、仔細に聞けば・頚椎不調の病と闘いながら・この夏を過ごし、体調…</description>
    <dc:creator>喜作</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-22T22:53:42+09:00</dc:date>
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