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お色直した・化身雪塊

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月19日(月)22時41分19秒
  雪塊  
 

ペンギン ファミリー・作蔵完了

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月19日(月)22時38分22秒
  ペンギン ファミリー  

林道入り口・さらなる整備

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月19日(月)22時35分30秒
  駐車帯・整備  

春の気配に・躍る痕跡 その9

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月19日(月)22時30分10秒
  ユキウサギ  

春の気配に・躍る痕跡 その8

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月19日(月)22時28分0秒
  エゾリス  

春の気配に・躍る痕跡 その7

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月19日(月)22時26分5秒
  キタキツネ  

相内林道・入り口 除雪整備

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月18日(日)21時20分23秒
   管理車道口へと向かう相内林道の入口手前は、北見市道の終点でもあり、除雪整備がされていましたが、より多くの駐車が出来るよう・合流した山仲間とともに・駐車帯の拡張に取り組みました。

 上手に止めれば・10台位が利用できることでしょう。
                              -END-
 

新雪積もった・山道模様

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月18日(日)21時08分58秒
   およそ50cm程となる新雪の積もった仁頃山の登山路・・。

 この日、午後の様子を・ご覧ください。

     写真1 東登山道 入り口 付近
                 一筋の踏み跡があるも、どこまでラッセルされ
                たかは、確認できませんでした。

     写真2 東登山口 過ぎ ショートカット ルート
                 踏み跡は、かき消されたままです。

     写真3 管理車道路へと向かう 相内林道
                 新雪 ほぼ50cm 踏み跡・なし。   
 

仁頃山麓・眩しき情景

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月18日(日)20時56分38秒
   昨夕から本未明にかけての雪荒れも、予想以上の新雪を残して治まった・この日の午後・・。

 仁頃山は・素晴らしいブルーと春気配の雲模様に包まれ、麓のダム湖とともに・眩しき情景を繰り広げていました。
 

雪荒れ前の・悠々トライ・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月17日(土)22時16分40秒
編集済
   管理車道路の半合目・付近手前となる辺り・・。

 カーブの先から悠々リズムの足取りで・下りの姿を見せたのは、このところの熱心なる常連でもある元気ファンの後藤春夫さん。

 この日は・東新道から登り、このルートを下って来たとのことで、これからに予想される雪荒れについては、さしたる不安も覚えていないよう・・。

 その後藤さんのサングラスに写る・私の姿に、無理を願ってパチリ・パチリ・・。ごめんなさ~い・ネ。
                          -END-
 

明日はどうなる・この雪塊

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月17日(土)21時47分14秒
   管理車道の山麓区間となる路側で撮った・木枝の雪塊・・。

 今夕から明早朝にかけて降る大雪で、きっと幾枚もの重ね着をするのでしょう・ネ。
 

薄雲る空に描いた・小枝の模様

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月17日(土)20時26分19秒
   雪荒れ直前と思える薄曇りの仁頃山・・。

 見上げる頭上には、灰白いキャンバスに・冬芽や実殻を付けた木々の枝模様が描かれ、ことさらに私の目を惹くのでした。

      写真1 管理車道路 カツラ

      写真2   同   カラマツ

      写真3   同   ヤチダモ 
 

さらなる作像・ペンギンファミリー

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月16日(金)22時57分14秒
   管理車道路の一合目過ぎとなる・ペンギン ファミリーの白い彫像・・。

 この日には、遠くからでも・それと分かる・さらなる作像がされていました。

                               -END-
 

午後3時・山は私の一人占め

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月16日(金)22時49分59秒
   春気配の広がる午後3時の仁頃山の管理車道口・・。

 時刻の遅いせいか、私のほかに登山者の車はなく、山は私の一人占め・・。

 ・・でも、この時刻・山麓の富里ダム湖のワカサギ釣りにも、全く人がいなかったのですから、釣り人も・山ファンも、オリンピックの観戦・応援にまわっていたのかも・・ネ。
 

春の気配に・微笑む草木

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月16日(金)22時24分8秒
   仁頃山の真っ白な雪斜面に、降り注ぐような春気配の陽射し・・。

 仄かなる・その温かさを受け止めた、木枝や緑の笹葉が・嬉しそうに微笑んでいました。

      写真 管理車道路 山麓区間
 

身をよじる・白い妖精

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月16日(金)21時55分55秒
   春気配に包まれ・ほんわりとした暖かさも感じられた・この日の仁頃山。

 管理車道路の山麓で目にした木枝の雪塊は、その形を崩しつつにあり、寒気を惜しんで身をよじる・白い妖精のようでもありました。
 

パステルカラーの・可愛いサイコロ

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月15日(木)21時55分42秒
   この日は山行を休みましたので、近々に撮った・こんな情景をご紹介いたします・ネ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 管理車道路の入口で山ファンを迎える・フクロウの雪像・・。

 その両足の甲には、パステルカラーの色染めをした・可愛い氷のサイコロが並べ置かれてありました。

 ・・仕掛け人は・誰ですかって??  当然・あの人です・ョ!
                               -END-

 
 

春の気配を・楽しむトライ

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月14日(水)22時22分5秒
   冷たき風にも勝る春気配を楽しみながら上り進んだ・管理車道路の一合目過ぎ・・。

 同じように冬晴れの雪道を、着実な足取りで追い付いてきたのは、常連にして熱心なる山ファン。

 そこで、この日に私がなすべき頂上用務を、代わりにとお願いし・快く引き受けて頂けたのですから、本当にありがとうございました。
                            -END-

 
 

微笑ましき・ペンギン ファミリー

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月14日(水)22時01分23秒
   管理車道路の一合目過ぎとなる休息の場所に彫像されていた・ペンギンのファミリー・・。

 自然派山ファンである雪像作家の小山穂積さんの作品が完成して、春気配の陽射しに・きらきらと照り光っていました。
 

春の気配に・躍る痕跡 その6

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月14日(水)21時35分41秒
  (その5 からの続きです)

      写真 管理車道路 ユキウサギ
 

春の気配に・躍る痕跡 その5

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月14日(水)21時28分44秒
   冬晴れの空に春景を感じた・この日・・。

 白い仁頃山で躍動した・野生の足跡には、移りゆく季節の気配を覚えるばかりでした。

     写真 管理車道路 キタキツネ

      (その6 へと続きます)
 

真白き路側・この出会い その6

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月14日(水)21時02分22秒
   冷たい風が吹き渡る・この日の仁頃山・・。

 白々とした道の路側では、こんな出会いが・私の胸を和ませてくれました。

      写真1 管理車道路  ヨブスマソウ

      写真2   同    クジャクシダ

      写真3   同    アカソ
 

管理車道口・駐車帯 付近

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月13日(火)20時20分26秒
編集済
   昨日に除雪整備された・管理車道路の駐車帯 付近・・。

 この日の様子について写真に収めて来ましたので、ご覧ください。

     写真1 管理車道口 駐車帯は・ほぼ20台の駐車が可能
                (私の愛車も、この日 2往復)

     写真2  同    入り口の休息ベンチも、綺麗に整備

     写真3  同    車両で至り、登山開始の大ベテラン

                              -END-
 

相内林道・除雪整備

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月12日(月)21時58分24秒
編集済
   今回の降雪で、管理車道口までの車両走行が出来なくなっていた・山麓の相内林道・・。

 昨日の午後遅くから・特別なるご配慮を得た事業社の協力と支援によって、林道全区間と車両交差の退避場所・管理車道口の駐車帯の除雪整備がされましたので、お知らせいたします。

 なお、林道そのものは・あくまでも1本道ですので、車両走行の際は前方の退避場所を見据えながら慎重なる減速運転で、利用して下さい。

 また、昨日の夜遅くまで・作業に取り組まれた事業社には、深くお礼を申し上げます。ありがとうございました。
                            -END-
 

寒気を楽しむ・このファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月12日(月)21時57分24秒
編集済
   管理車道口へと向かう相内林道の中程・・。

 スキー スタイルで・楽しそうに滑り戻って来たのは、北見市内の羽賀浩二さん。

 シールを貼った山スキーにより・時間をかけて登頂した後、自由自在の気ままな滑りで下りて来たと云うのですから、雪山ならではの醍醐味を楽しんで来たことでしょう・ネ。
 

寒気を楽しむ・このファン ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月12日(月)21時56分26秒
編集済
   山麓の相内林道から歩き始めて間もなくとなる・午後の2時過ぎ・・。

 楽しそうな会話を雪山に響かせながら、戻りの姿を見せたのは、馴染みである笑顔の山ファンを含む4人のパーティ・・。

 そして・この日は、そり滑りではなく、歩きながら寒気の山に触れ合うことに専心したと声を強くするのですから、微笑ましいこと・この上もなし。

 さらに、冬山初心のメンーバーと共なるも、疲れた・寒かったなどの感想はなかったのですから、素晴らしいばかりではありました。
 

山麓林道・踏み固め・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月11日(日)22時53分37秒
編集済
   山麓の相内林道・入り口に愛車をおいて、歩き始めようとしたとき、南の本沢牧場方向から・2台のスノーモビルが下りてきたから、ストップを得ての・お願い・お願い・・。

 それは、相内林道の雪路面を、スノーモビルで管理車道口まで踏み固めて欲しいとの協力依頼で、直ぐにも快諾してくれたのは、北見市内の生駒充吉さんと・平岡賢治さん。

 さらに、路面情状態を勘案して・2往復もしてくたのですから、本当に・ありがとうございました。

 この走行によって、山ファンの車が入れることにはなりませんが、細い凸凹路面は解消しましたので、余裕を持って歩けるようになりました。
                            -END-
 

会えて良かった・この笑顔

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月11日(日)22時48分26秒
編集済
   山麓・相内林道から歩き始めて間もなくの午後2時近く・・。

 先に通り過ぎて来た東の登山口に、たった1台しかなかった車の主である馴染みの高橋佳子さんが、戻りの姿を見せたから、会えて良かった・と嬉しくなるばかり。

 だって、その主は・東のルートから登ったに違いなく、同じルートを下って来るとすれば、この日の私は・誰との出会いもないことになるから、その笑顔との出会いによって、ほっとしたのは当然と云うもの・・。

 ・・して、いかに雪予報の空とは云え、3連休の真ん中となる・この日の・この時刻、他の登山者が誰も居ないことを、互いに不思議がったのでした。
 

何故に目覚めた・小さな命

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月11日(日)22時44分49秒
編集済
   数分の前に・スノーモビルの走行で踏み固められた山麓・相内林道の雪道・・。

 さらなる雪の降り続く・風のない空模様なのに、真っ白な路面でもがき蠢く小さな命が幾匹も目に入ったから、驚きは当然・・。

 それは、私が目にする直前に目覚め落ちたに違いなく、何に誘われたのかと思うこと・しきり・・。

 この状況下、その命は・直ぐにも終えてしまうでしょうに・・。
 

山麓木々も・白化粧

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月11日(日)22時42分53秒
編集済
   音もなく静かに降り続く・真っ白な雪・・。

 この写真は、山麓の相内林道で撮ったものですが、ほの黒く絡み合う木枝に纏う白化粧の様子には、私の目が奪われるばかりでした。 
 

真白き路側・この出会い その5

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月11日(日)22時40分46秒
編集済
   仁頃山の麓となる・真っ白な相内林道の路側・・。

 淡褐色・こんなドライ花が、なおもの姿で私に微笑んでくれました。

      写真1 山麓 相内林道  イケマ

      写真2   同      ノリウツギ

      写真3   同      ハンゴンソウ
 

悠々スタイル・リベンジ登山

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月10日(土)23時13分18秒
   管理車道路から上り進んだ「ヤナギ村」の付近・・。

 悠々とした足運びで下りの姿を見せたのは、この山での馴染みでもある中西春仁さんで、前回はトライの途中で・思わぬアクシデントに見舞われたことから、この日はリベンジ登山をして来たと意気揚々・・。

 そして、行き交わしで分かれてからは、恰幅の良い体重での駆け足下りを・見せてくれたのですから、さすがではありました・ネ。
                          -END-
 

揃いの手そりで・雪まみれ!!

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月10日(土)22時51分36秒
   山麓の林道を歩いて・管理車道口の手前となる辺り・・。

 揃いの手そりを手にして楽しそうに戻って来たのは、職場の「登山愛好会」だと自負して笑う馴染みの6人・・。

 そして、前回には百均で買ったそりで滑ったが・調子が良くなかったため、柔らか質のそりに変えてきたところ、滑る・滑る・・で、何十年振りの雪まみれと熱々の声・・。

 さらに、頂上のカマクラでは・チョコホンデュの鍋を楽しんできたと満足そうに話すのですから、何とも素敵なパーティではありました。
 

春の気配に・躍る痕跡 その4

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月10日(土)22時17分17秒
   夕刻に近づいた管理車道路の白い雪面・・。

 この日もユキウサギさんの新しい足跡が、躍るように延び記されていました。
 

春の気配を・早とちり・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 9日(金)22時34分57秒
編集済
   日中気温が少しは上がったとは云え、オホーツク北見は・未だに真冬の真ん中・・。

 ・・なのに、仁頃山の雪道には・春気配を錯覚して早とちりの姿を見せた、小さな羽虫が幾匹も・幾匹も・・。

 その命は、間もなくにも終を迎えるに違いなく、手を差し伸べない私を恨まないでください・ネ。
                                  -END-
 

冬芽をついばみ・がんばる小鳥

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 9日(金)22時24分20秒
   管理車道路を上り進んだ・半合目となる付近・・。

 見知ったカツラの木の下となる雪面に、無数の木屑が散らばり落ちていたから、さてもと察して見上げると、丸々と羽毛を膨らませたハシブトガラの番が留まっており、路上の木屑は冬芽食餌の残渣なのでした。
 

僅かな水面・湧水溜り・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 9日(金)22時10分40秒
   管理車道路の「ヤナギ村」手前となる伏流水の湧水溜り・・。

 繰り返しに振り積もる新雪にもめげず、僅かながらも・その水面を開き保ち、周りの木々を反転させていたのですから、ありがとうございます・がんばってください・ネェー。
 

白雪との調和・繊細灌木

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 9日(金)21時52分19秒
   この日は山行を休みましたので、昨日の話題ですが・ご了承ください。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 仁頃山の麓となる相内林道の路側、真っ白な新雪から小枝を伸ばす繊細なる灌木が、いかにも楚々として格別なる味わいでもありました。
 

癒しの出会い・ペンギン彫像

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 8日(木)22時18分2秒
   管理車道路の一合目・過ぎ・・。

 この山のファンによって・昨日に彫像されたペンギン ファミリーと触れ合って、私の胸は優しく癒やされたのです・ョ。

                            -END-
 

道は一筋・友との歩き

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 8日(木)22時08分57秒
   固く締まり始めた管理車道路の一筋なる雪道・・。

 淡々しい春気配の陽射しに助けられて、この日も・友との連れ歩きを楽しむことが出来ました。

      写真 管理車道路 山麓区間
 

見守る「母の目」・涙の滲み・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 8日(木)22時00分24秒
   管理車道路の半合目・付近過ぎとなる沢地の斜面で、登山者を愛しむように見守ってくれる「母の目」が、この日は涙を滲ませているよう・・。

 なにが貴女を・悲しませたのでしょう・か・・??
 

なおにも嫋やか・無垢の白肌

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 8日(木)21時52分54秒
   今回の降雪が治まって・数日を経た仁頃山・・。

 午後も遅くから上った管理車道の路側では、なおにも無垢なる嫋やかな雪肌が・あちこちに見え、どなたが初めに・どんな・なぞり絵を描くのかと、思うこと・しきりでした。

     写真 管理車道路 山麓区間

 

春の気配に・躍る痕跡 その3

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 8日(木)21時35分3秒
   降り積もった新雪も、落ち着き締まった仁頃山の白いキャンバス・・。

 元気の良いユキウサギさんの・躍るような足跡が、記され始めてありました。

     写真1~2 管理車道路  山麓区間

     写真3   山麓  相内林道 沿い
 

新雪道で・がんばるファン ④

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時39分58秒
編集済
   一筋の雪道が延々と続く・管理車道路の二合目・過ぎ・・。

 スノシュー歩きで・淡々とした下り姿を見せたのは、この山の大常連であるベテランファンの 中村憲二さん。
 この日は、路側・要所地の除雪整備が・当然なる取り組み・・で、本当にお疲れさまで・ありがとうございました。

 なお、出会いを得なかったけれども、幾人もの山ファンが・登山路や頂上などの除雪整備に取り組まれたようで、心からの感謝を申しあげます。

 また、昨日と・この日のスノーシュー歩きにより、東新道と管理車道路は・つぼ足歩きも出来る状態にありますのでお知らせいたします。

                            -END-
 

新雪道で・がんばるファン ③

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時37分54秒
編集済
   雪降るごとに・その姿を消し失せる管理車道路・一合目過ぎとなる地の「雪トンボ」・・。

 真っ白に塗り消された・斜面のキャンバスに、この日も新たな雪トンボを飛来させましたので・どうぞ・よ・ろ・し・く お願いします・ネ。 
 

新雪道で・がんばるファン ②

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時36分2秒
編集済
   管理車道路の一合目・過ぎとなる休息場所に造られていた白い雪壁・・。

 その壁面に向かって・一心なる構想での創作に取り組んでいたのは、この山での雪像作家でもある自然派ベテランの小山穂積さん・・。

 ・・して、私が・その作品構想を聞かぬまま・分かれ上って、下山して来たときには、素晴らしいペンギン親子の和み合う造形が、ほぼ完成となっていたのですから・・さすがー・・拍手・大拍手ー・・。

 
 

新雪道で・がんばるファン ①

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時34分14秒
編集済
   雪荒れの治まった・この日、山麓林道の車両退避場所などを除雪しようと、機材をもって駆け付けてくれたのが、ボラ活動に専心して取り組んでいる山根定雄さんでしたが・・

 ・・その林道が車両走行の出来ない状況にあるために目的を果たせず、東新道から登って管理車道路を下る中で、要所地の除雪を少しでもと手がけながら下りて来たのを、林道の中程で迎えることとなりました。

 この写真は、路側の新雪に投影された自らの・ほの黒い絵を、感慨込めて見入っている様子です。
 

新雪纏いを・ほろい払ってリニューアル

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時32分35秒
編集済
   仁頃山の管理車道路にお目見えしていた・微笑ましい雪像も、今回の雪降りで・すっぽりと姿が覆われたことでしょうが、この日に訪れた山ファンの心意気によって、綺麗にほろい払われ・リニューアルの様相にありました。

     写真1 管理車道路 入り口  フクロウ

     写真2   同   半合目  スフィンクス

     写真3   同   三合目  雪ダルマ
 

仁頃山の・あばた

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時29分39秒
編集済
   木の枝に乗っていた小さな雪の塊が、風に吹かれるなどして落ちたことで生じた・無数の凸凹・・。

 管理車道の路側で眺めた・この状景を、「仁頃山の・あばた」と表現したら、自然の神様に叱られるでしょう・か!?
 

冬晴れ映える・白い造形・・

 投稿者:喜作  投稿日:2018年 2月 7日(水)22時28分4秒
編集済
   管理車道路の山麓区間・・。

 続いた雪空の後に広がった・ほの淡いブルーのキャンバスに、真っ白な大小の雪塊が、木の枝に・ぽつり・ぽつり・・。
 春の気配が・戻って来たようで、しばし・見入り込むばかりでした。

 

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