teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


仁頃山・雪道情報 No.1

 投稿者:喜作  投稿日:2017年12月14日(木)22時49分26秒
編集済
   このほどの雪荒れが治まった・この日の仁頃山にかかる雪道の状況・・。

 その要点のみ・お知らせいたします。

o 仁頃山へと至る北見市道の富里森林公園線は、綺麗に除雪され・車両の交差にも問題はありません。

o 山麓となる駐車場も、従来同様の除雪がされております。

o 相内林道については、造材事業社の除雪により、管理車道口までは車両走行ができます。

o なお、この林道における車両交差の退避場は、250m地点の除雪がされているだけですので、前方車両の有無を確認しながらの慎重走行をしてください。

o 東登山路については、踏み跡がありませんでしたので、明日からのラッセル歩きを待つばかりです。

o 管理車道路には、一筋の踏み跡がありましたが、入口から先となる様子は・確認していませ
ん。
                            -END-
 
 

山麓市道・ビリ砂利 散布

 投稿者:喜作  投稿日:2017年12月 2日(土)22時44分14秒
編集済
   仁頃山の麓となる北見市道の「富里森林公園線」は、まさに・つるつるの氷結路面となっていましたが、その危険か所となる要所・要所に、ビリ砂利が散布されており、その早期なる対応には、感謝を申しあげます。

 なお、その散布によっても、危険要素が完全解消されたわけではないので、車両の走行には十分以上のご注意をしてください。
 

市道・公園線は つるつる路面

 投稿者:喜作  投稿日:2017年11月25日(土)21時59分50秒
   仁頃山の麓となる北見市道の「富里森林公園線」は、降雪・融雪・凍結の繰り返しで、アイスバーンのつるつる路面となっています。

 よって、私の愛車による上りでは、一層なる減速走行をし、下りではD2(ドライブ2)のエンジンブレーキを使用していますので、参考にしてください。

 くれぐれも、予期せぬ事故には遭わないように・・ご注意をお願いいたします。
 

東尾根道・利用制限の先延び・・

 投稿者:喜作  投稿日:2017年11月10日(金)11時07分5秒
編集済
   先にお知らせしていた
      仁頃山・東尾根道を含む・富里林道沿いの トドマツ植林地に
     ついて、造材事業のため利用が制限される との件・・

 管轄する 網走中部森林管理署 から 事業実施が先延びになったとの連絡を受けました。

      当該・造材の作業は、明年の5月以降になりそう とのことで
     すから、それまでは・東尾根道の登山利用について、制限はない
     ことになります。

      今冬の雪山歩きは、従前通りに楽しんでください。
                               -END-
 

東尾根道・利用のご注意

 投稿者:喜作  投稿日:2017年11月 2日(木)22時45分2秒
編集済
   仁頃山のロングコースである東尾根道について、当面する利用上の注意事項などをお知らせいたします。

     仁頃山の管理を管轄する 網走中部森林管理署 から

       富里林道 沿い となる トドマツ林 一帯の造林(間伐)事業を
         本月(11月)下旬 入札 で実施することになり
            東尾根道も、その作業区域になるとの 連絡がありました。

o そのため、トドマツの造林地にかかる東尾根道の 案内・誘導標識が損傷する恐れがあり、寒気で路面が凍りつく前に、一時的に撤収すべきとの判断から・・

       当愛好会の有志と山ファンによって
            昨日・東尾根道入口 から 清流沢・小池橋 までの
            標識6本を 撤収し 作業の邪魔とならない場所 に
            移し置かれました。

o そして、本日・標識に変わる誘導表示として、その要所地にピンクテープが付けられたのですが、その前に歩いた山ファンの迷い込み事案が発生してしまいました。

o それは、造材作業にかかる事前調査などで、交差となるブル道の予定地にも、ピンクテープがあったためで、それを登山路と誤認したことによるものです。

o でも、それらの作業予定路は、現在・枯草や倒木などもありますので、慎重に見極めてください。
  東尾根道の登山路は、草刈り整備などによって、キレイなルートになっていますので、当面・それを辿って歩いてください。

       なお、造材作業について・落札事業者が・いつから実施するかは
            まだ決まってなく、その作業時点で、連絡を受ける・
            ことになり、通行止めの措置ともなるはずです。
                                 -END- 
 

仁頃山に響く雄叫び・・

 投稿者:喜作  投稿日:2017年10月23日(月)22時04分49秒
   ・・キキ・キ・キィ-ィ-・・イ などと・聞こえる仁頃山での甲高い鳴き声・・。

 これは、繁殖期に入ったエゾシカの雄が、メスジカへの求愛・雄叫びと争い・警戒などで発する声で、11月に向けて一層に頻繁となるはずです。

 冬眠を前にしたヒグマさんの鳴き声ではありませんので、誤解しないでください・ネ。

                              -END-
 

山麓林道・通行止め掲示

 投稿者:喜作  投稿日:2017年10月19日(木)07時05分2秒
編集済
   仁頃山の麓となる管理車道・入口過ぎとなる相内林道に

     o 「平成29年度 作業地につき入林禁止」
     o 「一般車両の乗り入れ禁止・登山者の入山は禁止しない」
            * 29.10.21~30.2.28

とする 森林機関の掲示が出されました。

 これは、銃器による狩猟者の入林禁止と、一般車両の乗り入れが禁止されるもので

     o 中央道・奥新道・西尾根道 の登山口 利用を制限するものではありません。
     o ただし・車両の乗り入れは出来ませんので、徒歩入林が原則となります。



   
 

仁頃山麓・クロキツネ・・

 投稿者:喜作  投稿日:2017年10月 7日(土)19時45分21秒
編集済
   仁頃山の麓となる相内林道を、その山稜から愛車で下り走っていたとき、一瞬・小クマかと思った・真っ黒な小動物と出会ったので、お知らせいたします・ネ。

o この日の・午後4:45ころ、仁頃山麓の相内林道で、駒の沢林道の分岐から・西方(山稜方向)約300mとなる辺り・・、愛車の前方40m先を・真っ黒な動物が左側から右側へと、走り飛ぶように横切りました。

o その色具合から、一瞬に子クマかと思い・ならば近くに母クマがいるに違いないと、車から降りて・走り隠れた草むら一帯の様子を窺いましたが、その気配を再びに感じることが出来なかったのです。

o そこで・一瞬の様子を、詳細に思い返すと、ふさふさとした黒い尾をなびかせていたのが印象的で、大きさと顔つきもキツネようでしたが、こんな色合いのキツネがいるとは知らずに帰宅したところ・・。

o 私の話を聞いた妻から、黒いキツネのニュースをテレビで報道していたとのこと。
    (先9.28 斜里町での出会い 10.4 放映 HTB)

o よって、早速にもネットで調べたみたら、過去にも道内での出会いが2件あり、ギンギツネからの突然変異ではとの見解もありました。

o さらに、古代の日本では黒狐(玄狐)と呼ばれ・平和の象徴として扱われたとの記述があり、古代中国でも神獣とあがめられたとのこと。

o それにしても、この仁頃山に・クロキツネが暮らしており、その出会いを得たことは・胸熱くなるほど嬉しいことでした。
                           -END-
 
 

お花の標示は・終わりました・・

 投稿者:喜作  投稿日:2017年10月 5日(木)22時56分46秒
編集済
   この春から・仁頃山の管理車道路で取り組まれていた・野の花のラベル標示・・。

 秋の深まりと共に、今季の使命を達し終えたことから、このほどに・撤収されることとなりました。

 長い間・この取り組みに労を尽くされた・愛好会世話人の渡部 豊・礼子さん夫妻と、ご一緒に汗した皆さんには、お疲れさまでしたとの感謝を・心から申し上げます。
                                 -END-
 

早くも・ひらひら雪の虫

 投稿者:喜作  投稿日:2017年 9月25日(月)22時54分34秒
編集済
   暦は・未だ9月だと云うのに、仁頃山では・数日も前から・真っ白な雪虫が舞い飛び始めています。

 ひらひらと・儚げに揺れ舞う様子は、次なる季節の先触れともされるだけに、異常な気象が・白い訪れを早めないよう祈るばかりでした。

   (写真は・このHPの「写真掲示板」に載せてあります)
                                 -END-
 

レンタル掲示板
/90