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「やっぱりマスクは民族衣装でないか」のつづき。
お茶のお稽古をしてた時、仏前に供えるお茶を淹れるお手前では紙でできたマスク(様のもの)をかけました。人間の息は穢れているからだそうです。
「忌中」というのも身内が亡くなった人は「穢れている」から世間とへだてをおかなければならないという考え方からきています。
日本文化には結界という考え方があって、この線からこっちとそっちは別であると「見立てる」のが大事で、平安時代の個室も広間を几帳で仕切っただけのものを個室とみなしていました。
となると、マスクもやはり医学的根拠は薄くて文化的要素のほうが強いのか??
>tanさん
学校の怪談みたいな話ですね。>豚になっちゃう
しかし、弱毒性の病気でこんなにパニックになってたら本気の流行病の時にはどうなることやら、先が思いやられます。
>人浦さん
働きすぎで体をこわすのも困るし、不況好況痛し痒し。
アメリカでは失業したお父さんはとりあえずジムに行って体を鍛えているそーですよ☆
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