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トラック野郎情報!!

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 7月11日(日)23時47分29秒
  その1:
カミオン8月号にて「やもめのジョナサン」号のレプリカ車特集、走行DVD付!
http://geibunsha.co.jp/mag/camion/p/camion_00000000180.html

その2:
映画秘宝の洋泉社よりこの夏、『トラック野郎大全集』刊行!!7/23発売。
カミオン8月号の広告、および連載中の則文監督エッセイからの情報です。
http://www.yosensha.co.jp/book/b67701.html

もう何だかですね、映画は「トラック野郎」シリーズだけ観ていたいような感じです。
このシリーズの素晴らしさを知らない人にも伝えて行くのは俺の使命かもしれない...

間違った方向に考えすぎなのはかわってますが、それもいいじゃないかと。
 
 

「トラック野郎風雲録」

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 6月 8日(火)21時06分26秒
  トラッカー・マガジン....といってもわからないか..
デコトラ野郎の雑誌「カミオン」にて絶賛連載中の鈴木則文監督のエッセイ&回顧録の単行本「トラック野郎風雲録」、ようやく入手いたしました。

内容はもちろんですが、連載時よりも写真の掲載が多くて(雑誌連載は全て読んでないので印象だが)、映画「トラック野郎」ファンには充実の一冊。

発売はよりによって国書刊行会から(笑)。
http://webshop.ncm.jp/cgi-bin/kokusho/shop.cgi?button=detail&page=978-4-336-05234-6

則文監督の人気はある意味で野坂昭如さんや、A・クローリー(オジーの歌に出てくる人)と同じぐらいカルト..ということか。
 

この掲示板はまだ生きてます、ということで、また何か書かねば

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 5月30日(日)09時48分14秒
  慎吾ちゃんの『座頭市 THE LAST』観ました。
いい映画だと思いました。

しかし、「いい映画」だったというのと、この作品が「座頭市の締めくくり」と謳っていることと、自分が勝新太郎先生の本家・座頭市マニアである、ということが全く結びつかずバラバラで整理がつきません。

というか、「終わり」なんて言わないで懲りずにもっと続けてほしい。
大仁田厚のように(笑)。
 

この掲示板はまだ生きてます、ということで何か書かねばw

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 5月16日(日)23時59分43秒
  ジョニー・トー監督の最新作『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』
素晴らしい、素晴らし過ぎる。

この素晴らしさをどう言葉で表現したらよいかわからなくて失語症になりそうです。

http://judan-movie.com/
 

藤田まことさん、逝く

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 2月18日(木)20時53分50秒
  藤田まことさんがお亡くなりになったそうです。
謹んでご冥福をお祈りしますが、「ご冥福をお祈りします」なんて
言葉じゃ済まされないような気持ちでいっぱいいっぱいです。

それでも謹んでご冥福をお祈り致します。
 

書籍 「天才 勝新太郎」 2010年01月20日 発売予定

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 1月17日(日)21時04分8秒
  http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784166607358

勝先生関連の書籍「天才 勝新太郎(著:春日太一)」が近々発売されるようです。
単なるファンによる思い込みや妄想でなく、丁寧に関係者に取材したルポの
ようなので期待してます。
 

じ、10周年!?

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2010年 1月 4日(月)22時49分42秒
  明けましておめでとうございます。

思い起こせば当サイト=サイタマサバービアは2000年にサーバ上に開設。
当時も現在も世間の人様に認知されてないのは当時も現在も変わりありませんが、
10周年を迎えてしまいました。

「10年経ってもコレなんだから、もう閉じよう」という考えも浮かびはしましたが、
続けることに致します。
どうせ続けても止めても、誰の知ったことでもないという自虐的な考えも浮かびは
しましたが、当時から「やろう」と思ってたことの1/50もできてないので。

何をしようとしてるのかは、まぁ実質的なサイトの更新で表して行きたいところです。

いったい何年間、勝先生や優作さんやリー師祖のポリゴン作り直しをしてるんでしょうかねぇ(ちょい自虐)。
 

いえ、恐縮です。

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2009年11月24日(火)21時41分4秒
編集済
  セラ様、どうもお疲れ様でした。
こちらこそ今後ともよろしくお願い致します。

この恥ずかしいサイト、思えば10年ほど前に覚えたての3DCGソフトで
若気の至りと勢いだけで作ったもので技術的には恥ずかしくて引っ込めたい
衝動に駆られることしきりですが、時々見ては「10年前の自分」の情熱に
驚いたりもします。

勝新・優作・李小龍の3大神については実は今も作り直し続けています。
なまじ(3DCGの)技術がついてしまったのと、目指すレベルが分不相応
に高くなる...というおかしなスパイラルに陥って「作品(?)」を
出せなくなってしまっているんですね、この数年。

今や、本サイトよりもブログの方がアクセス多かったりしますが、地道に
建て直しは企んでますので、気長に見守りつつ時々ハッパかけて下さい(笑)。
 

おつかれさまです

 投稿者:セラメール  投稿日:2009年11月24日(火)06時09分57秒
  昨日はご馳走さまでした。
興味深いお話も聞かせていただきまして
ありがとうございました。
こちらも
勝新、工藤ちゃん、不良なら一度は真似するリー師範。
しみじみと惚れ惚れする御三家に
久しぶりに心揺さぶられました。

これからも遊んでいただきたく
よろしくお願い申し上げます。
 

優作さん、あれこれ

 投稿者:kimlucky(管理人)  投稿日:2009年11月 8日(日)13時37分31秒
  もう、パンツは穿かない...じゃなくて、
もう、フィギュアは買うまいと思ってましたが買わすにいられませんでした。
「BLACK RAIN 佐藤浩史 as 松田優作」

優作さんといえば先週末からドキュメンタリー『SOUL RED松田優作』が公開中。
http://www.yusaku-movie.com/

予告編を見た印象や、見てきた知人の話だと「美由紀さんフィルタを通した松田優作像」らしい感じを色濃く感じますが(良し悪しは別)、多分観に行きます。

これを観るのと松田美智子さん著『越境者 松田優作』を読んでバランスが取れるような気がする。清濁併せ飲んで生きたヒーロー=松田優作の『濁』の部分もファンなら知っておきたい。
http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/306451.html
 

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