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素晴らしい(^o^)v

 投稿者:平忠彦の後輩  投稿日:2016年12月 4日(日)07時33分50秒
  Facebookで「平成版「汚れた英雄」製作委員会(仮)準備室」と言う妄想企画グループを主宰してます。https://www.facebook.com/groups/521140668049342/
北野晶夫で検索してたどり着きました。ところどころでしたが読ませていただいて、小説を読んでた当時を思い出してしみじみしてました。なかなか興味深いです。全ページの完成を心より願ってます(^_^)

https://www.facebook.com/groups/521140668049342/

 
 

ど゛ーも

 投稿者:能登の若旦那  投稿日:2015年10月24日(土)18時39分1秒
  浅間山火山レース場を探していたらここに来ました。
多分、下の方と同じような年だと思います。
角川の「汚れた英雄」という映画を見て
二輪レースに参加しました。
鈴鹿の4時間の予選なんて、ひどいもんだった。
550台の参加台数で予選各組10分、タイムアタックは一周か二周・・・

本読んで、浅間レース場あとを見にいきました。
そのまんまでしたし、一周歩きました。
スタンドもそのままだったのに
今は無いみたいですね。

また
 

はじめまして

 投稿者:ドゼウ  投稿日:2015年 7月 2日(木)01時04分12秒
  ひょんな事からこのWebサイトに辿り着きました
三十数年前に図書館でこの小説に出会い、強烈な生き方に魅了された者です。
当時、中学生でしたが当然の様に二輪競技にはまり込み、四輪は中途半端で挫折しました
社会人になって、オメガスピードマスタ―を買った時はニヤリとしましたね
 

どうもはじめまして

 投稿者:流浪牙  投稿日:2014年 7月 7日(月)19時56分22秒
  管理人さんは大薮春彦のもう一方のレース小説「アスファルトの虎」については
如何でありましょうか……? あちらは同じ事のカーボンコピーだの汚れた英雄に比べると
御都合主義過ぎだの、レースより荒事の方が目立ち過ぎだのと言われているらしいのですが。
 

汚れた英雄

 投稿者:晶夫の甥  投稿日:2014年 6月 2日(月)03時39分48秒
  はじめまして、管理人さん、北野晶夫の甥です。日々、北野晶夫を応援して頂きましてありがとう御座います。
今は亡き叔父も喜んで要るかと思います、是からも北野晶夫を生前同様に、宜しくお願い申し上げます。
草刈正雄さんには大変に御世話に成りまして、北野晶夫が使用してた自宅など、実際の撮影場所です、実際には女性関係は綺麗な関係だったので、コメントを恥ずかしく想い、数十年経過した今に成ってしまいました。
メーカーライダーを辞めて、プライベートの無理なレースにて他界した事が甥として無念でした、暫くは北野晶夫のチームとして参戦してましたが、叔父の遺影でしか無いと自負し辞めました。
ブログの開設を心より御礼を申し上げます。
 

二輪文化を伝える会

 投稿者:松島  投稿日:2012年11月29日(木)20時49分4秒
  管理人さま

はじめまして。
私も汚れた英雄世代なのでとても面白く読ませていただいています。
すごくちゃんと調べて書かれていて素晴らしいサイトですね。感動モノです。

自分も汚れた英雄世代でして、レースを志し、現実に挫折し(笑)、それでもやっぱりバイクが好きで、今でもバイク業界に関わりながら生きております。
バイクの世界の大先輩方との繋がりから、今年「二輪文化を伝える会」というのをスタートさせました。
ネットを活用しながら、大先輩方のお話を(ご存命のうちに...)お聞きしよう、それをみんなに伝えよう、そしてもっと日本のオートバイ界を誇りにしよう、という趣旨の会です。
ですのでホームページでも「人物伝」をメインコンテンツに考えており、いろいろ参考にさせていただいております。
今後の更新も楽しみにしています!

P.S.
来年2月に城北ライダースの久保和夫さんをゲストにトークイベントをやります!

二輪文化を伝える会
ホームページ
http://2rin-tsutaeru.net/
facebookページ
https://www.facebook.com/2rin.tsutaeru
Twitter
https://twitter.com/2rin_tsutaeru

(ホームページにあるメールアドレスが不通だったのでこちらに書きました...)

http://2rin-tsutaeru.net/

 

はじめまして

 投稿者:y.harada  投稿日:2012年 3月26日(月)12時10分44秒
  ホッキングやプロビーニを調べている過程でたどり着きました。
懐かしいです。
私がロードレースに興味を持ったのが、70年代後半(片山氏が350CCチャンピオンをとった時)。
汚れた英雄を読んだのが80年くらい(表紙が角川映画版の前。まだ持ってますよw)なので、同年代の方でしょうか?
私も、80年代はじめは情報が少なくて、某所で82年のアルゼンチンGPのVTRを見て感激したのを覚えています。
(youtubeでまさにその映像を見ることができます。いい時代ですね)
ゆっくりとサイトを拝見させて頂きます。

http://webgpe.blog82.fc2.com/

 

フレーム表示について(追記)

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 3月21日(水)21時36分27秒
  以前お問い合わせ頂きましたフレーム表示について、追記させて頂きます。
Infoseekサービス利用時に、ファイル拡張子を「*.shtml」とすることで広告挿入表示を抑止できた事から、フレームのコンテンツ部分のファイルを「*.shtml」としていましたが、どうやらInternet Explorer9やFirefoxではshtmlをサポートしていないため、表示されないという事象が起きていたようです。

現在はInfoseekサービスからFC2へ移行していますので、「*.shtml」は使用しないように修正しました。
これにより、フレーム表示不可は回避できると思います。
ご迷惑をおかけしました。

http://akiokitano.web.fc2.com/

 

通りすがりです

 投稿者:flyingstroller  投稿日:2011年12月19日(月)13時18分37秒
  初めまして、中型乗りの二十代です。今月二日に事故って入院している間に汚れた英雄を読み始め、もうそろそろ読み終わるところです。作中の登場レーサーを調べていたらここの資料を見つけました。
管理人さん、筑波と茂木が近くにあって羨ましいです。僕も地元のサーキットでビギナースクールを受講したかったです。愛車はSRX400のモノショックタイプ。事故は1対9でバイクは再起不能になりました。僕は打撲と脳震盪で済みましたが。

登場した実在レーサーの他にも色々な資料があるのでこれから閲覧していきます。
 

貴重な資料です

 投稿者:nyansu  投稿日:2011年10月 8日(土)16時50分14秒
  はじめまして。
富士登山レースについて調べておりましたらこちらのサイトに辿り着きました。
私は当時の地図で言う「三軒屋」に住んでおりますので(現在はその名残で三園平と呼ばれています)、かつて近所で日本のレース史に残るレースが行われていたことに興奮を覚えました。

小関 和夫著「単車ホンダ」でも数行しか触れていないこのレースですが、富士宮の市史でも触れていない出来事ですので大変参考になりました。
 

相当なもんですね

 投稿者:street-man  投稿日:2011年 9月 6日(火)23時34分35秒
  いやー、びっくりしました。
このようなサイトに巡り会えるとは、思ってもいませんでした。
私も「汚れた英雄」は大好きで、自分の子供に「晶夫」と付けたのは秘密です。
「汚れた英雄」と出会ったのは、まだ10代の頃でした。浅間サーキットの痕跡を見つけようと
うろうろしたりしました。
晶夫が影響を受けた「バラントレーの兄殿」なども読みましたが、良く解らなかったなあ。

テスタロッサやジャガーの画像は比較的楽に見つかる様です。
じっくり読ませて戴きます。
 

Re:フレーム表示について

 投稿者:通りすがり2  投稿日:2011年 7月17日(日)09時36分30秒
  フレームの件内容ご確認ありがとうございました。
今後の記事更新たのしみに待ってます。
 

フレーム表示について

 投稿者:管理人メール  投稿日:2011年 7月13日(水)10時57分34秒
  通りすがり2様へ

ご訪問ありがとうございます。
少しでも喜んでもらえれば、こちらとしても嬉しい限りです。

ご質問のあったフレーム表示についてですが、IE8では問題なく表示されますが
ご指摘の通りFirefox4/5では表示されない様です。
改善(修正)したいと思いますが、すぐには厳しいので当面はIE8(IE9は未確認です)で閲覧していただければ幸いです。

http://akiokitano.web.fc2.com/

 

すごいですねーーー

 投稿者:通りすがり2  投稿日:2011年 7月11日(月)04時35分11秒
  いやーすごいサイトですね。ずいぶん昔に読んだ本ですが、「経歴」を読んで思い出しました。読んだ当時はバイクの名前を見てもどんなマシンなのか漠然としてましたが、WEBが使いえると写真や時代背景までわかるので便利ですね。
ところで、「小説で晶夫がライディングしたマシン」とかフレームを使用されているページですが、左側のフレームがHTMLのソースが表示されるだけでうまく表示されません。
私の環境に依存するのであれば申し訳ありませんが、一言ご連絡させていただきました。
(できれば読みたいです)
・Windows7 Pro x86 sp1
・使用ブラウザ IE9 / FireFox4.0 5.0 /Google Chrome
 

サイトの移動について

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年10月28日(木)22時03分24秒
  この度、「Infoseek/Iswebライト」のサービス終了に伴い、FC2に移動いたしました。
新しいアドレスはこちらです。
 ⇒ http://akiokitano.web.fc2.com/

引き続き、よろしくお願いいたします。

http://akiokitano.web.fc2.com/

 

北野昌夫

 投稿者:紀州のトラメール  投稿日:2010年 7月30日(金)16時17分22秒
  昨日投稿した文中に間違いが有るのに気が付きました。
改めて投稿致しますので、昨日の投稿文は削除して下さい。
尾長い致します。
 

かなりの大事業ですね

 投稿者:AK  投稿日:2010年 6月20日(日)22時39分6秒
   いま「ハリウッドをかばんにつめて」サミー・ディヴィス・ジュニア 早川文庫
という本を読んでいます。
ハリウッドの大物の追想記ですが、ポルフィリオ・ルビローサのことをほめていて、
(そういえば、「汚れた英雄」に書かれていたなあ、画像ないかなあ)と
検索していて、偶然こちらのサイトを発見しました。
サミーも故人になってしまいましたが、服の着こなし、女性の口説き方をルビローサに
教わったということが書かれています。
北野が結婚したエヴァ・ガーデンは女優のエヴァ・ガードナーがモデルですね。
それと、「ハイ・ライフ」という本があります、タキ・テオドラコプロスというギリシャの
富豪のエッセイですが、やはりルビローサをほめています。
この時期に書かれた富豪、映画スターの回想録は登場人物が重なって面白いですね。
リタ・ヘイワースと結婚していたアリ・カーン(アリ・ハーン)はウィキペディアが
英語版しかなくて残念。息子もプレイボーイのようですが、もう70代なんですね。
http://en.wikipedia.org/wiki/Prince_Aly_Khan
お邪魔しました。
 

ご訪問ありがとうございます

 投稿者:管理人よりメール  投稿日:2010年 3月21日(日)23時04分48秒
  ご訪問ありがとうございます
この場をお借りし御礼申し上げます。

「汚れた英雄 北野晶夫の世界」は、単に自己満足で始めたWebサイトです。
小説に描かれていることが、どのくらい事実に基づいているのだろう?と思ったことがきっかけでした。

このサイトを開設して5年が過ぎました。
どちらかと云うとオートバイ乗りにとっての‘オフシーズン’の間に更新することが多く、不定期な更新になってしまっています。
しかしながら、それでも多くの方々に閲覧いただき、この小説やこの時代の日本のモーターサイクルの発展などに少しでも興味を持っていただくことができれば、とてもうれしいことと思います。

これからも「マイペース」で更新を続けて行くつもりです。
初めて訪れていただいた方も、何度か訪れていただいている方も、引き続きご愛読いただければ幸いです。

http://akio-kitano.hp.infoseek.co.jp/

 

1964日本GP

 投稿者:通りすがりのもの  投稿日:2010年 3月20日(土)01時03分35秒
  中野さんのホームページからやってきました。「汚れた英雄」は、かなり前に
読みました。事実と虚構をとりまぜ、よく書いてあるなー、と感激しました。

1964年に鈴鹿で行われた日本GPを第2コーナー付近の席で観戦しました。
当時YAMAHAファンであった私は、フィル・リードと伊藤史郎がレッドマン
を負かすことを期待してました。伊藤は、早々とリタイアし、その後サーキットに
再び姿を現すことなく消えていきました。ホンダ250cc6気筒の排気音は、
その後の2輪、4輪のレースでも聞いたことがない忘れられない音です。
マイク・ヘイルウッドが乗るMZは、集回を重ねるたびに、カウル横のキャブの
出っ張り部に地面とのこすり傷がだんだん大きくなっていくのが印象的でした。
彼にしかできない深いバンクをさせたのでしょう。へイルウッドを外すことが
できないので、昌夫は、その次の5位になったことにしたのではないかと思います。

現在はHONDA車に乗っていますが、当時のフィル・リードのヘルメットと同じ
に塗装にしてあります。

スズキ260ccスクエア4も早々とリタイアしました。
3位に入った長谷川弘は、その後、マカオグランプリでも活躍し、マカオにある
グランプリ博物館に、大きな写真とYAMAHAのレーサーが展示してあるのを見た
ことがあります。
 

おおっ 感激です!

 投稿者:aw11  投稿日:2010年 1月26日(火)22時58分0秒
  私も汚れた英雄の世界と北野晶夫にあこがれた者の一人です。
故 大藪春彦氏の小説に初めて触れ、のめり込み、憧れました。
やはり小説の中の晶夫こそ本物であり、角川映画は本当にがっかりでした。
草刈正雄やキャストのせいでは無く制作側に力が無かったのだと思わざる負えません。
マイナーな題材ではありますが頑張ってください。
 

すまらし

 投稿者:こぼね  投稿日:2010年 1月18日(月)12時15分26秒
  はじめまして。こんなすばらしいホームページを作成、また今もメンテナンスしていただいている事にとても感謝しております。
まだ全てのページを読んでいませんが急いでコメントを入れたくなったしまいました。
この先もよろしくお願いします。
とにかく、私の人生は彼の存在で良くも悪くも大きく変わりました。
 

はじめまして

 投稿者:つじメール  投稿日:2009年 9月 7日(月)00時52分8秒
  こんなhpがあったなんて驚きです。
大藪作品の中でも一番好きな小説をここまで掘り下げた管理人様に敬服です。
女の お の字も知らない当時の自分にとって衝撃的でしたし。
彼は28歳で亡くなりましたが10年以上も生き過ぎた自分にはこれからも勇気を貰精一杯生き延び、彼の出来なかった孫との対面を夢に頑張る所存です。
フェラーリ、ワーゲンバス、ジャガー、ロールスロイスなど登場する車の紹介や、女関係の相関図wの紹介もあればより楽しくなるのではないかと期待します。
 

いま読み返しています。

 投稿者:taro  投稿日:2009年 5月30日(土)20時09分34秒
  初めて小説を読んだのはまだ10代の頃でした。バイクに乗るのが夢でしたけど、色々な事情から今も免許は持っていません。先日偶然小説を読み返していて、当時のことが思い出されました。
今も読んでいます。YouTubeで音楽をダウンロードして聴いています。
 

感動!!!

 投稿者:Masaru Takamizawaメール  投稿日:2009年 1月28日(水)17時21分11秒
  先ずは、感動しました!
1983年に初めて読んでから「汚れた英雄」は数年に一度は読み返し、私のライブラリーの中でも別格の扱いを受ける書籍です。数年前に北野晶夫の「年表及び道具、台詞他リスト」を自分も作成したことがありました。実は現在ロスアンゼルス在住なのですが、年甲斐もなくバイクの免許などを取得しまして、北野晶夫と同じバイクでも買おうかなと自分の作成したメモをみていたのですが、たまたま本日「そうだ、北野晶夫のロスに関する記述であったヴィアンキスピードショップのあった住所周辺を訪ねてみよう」とふと思い大体の場所を特定したりしていました。そうしたところ更に懐かしくなり色々と検索をしていたところ貴殿のHPに出会い、ただただ感動しておりました。話はかわりますが、YouTube等で1967年ルマンのスタートシーンでゼッケン「57」のFORD GT40の勇ましい姿が見られますが、小説の中では北野晶夫はスタートドライバーを務めてますので、つまりその映像は北野晶夫が亡くなる数時間前の雄姿なのかと一人で感動したりしております!
それでは貴殿のHPのますますのご発展を期待しております。
 

なつかしい

 投稿者:FD3S  投稿日:2008年12月 5日(金)23時24分36秒
  「大薮春彦」で検索していて、こちらにやってきました。
大薮作品が、いつまでも愛されているのはうれしいです。

高校生のころ、学校の机のなかには、いつも「汚れた英雄」が入っていました。
映画化される以前、角川文庫の野望編の表紙のイラストは、今考えるとどこか
草刈正男に似ていましたね。もうすこしシャープな印象でしたが…。
 

お邪魔致します

 投稿者:akifukuda  投稿日:2008年 4月29日(火)01時02分53秒
  Yahooからやって参りましたakifukudaと申します。
拙ブログにお越し頂きありがとうございました。
お誘いに乗ってのこのことやってまいりましたが、第一回、二回の浅間レースの様子が実に詳細に記されているのに驚きました。
何をソースにされたのでしょうか?感心してしまいました。
工事中のコーナーも多いようですが、出来上がりを楽しみにお待ちしております。

http://blogs.yahoo.co.jp/akifukuda

 

ちなみに

 投稿者:AR-AKIO  投稿日:2008年 4月17日(木)11時20分41秒
  投稿名の「AR=AKIO」ですが、「汚れた英雄」に出会う前の高校時代、親戚から譲ってもらったKAWASAKI AR50に乗っていたのと、その親戚の人が「アキオ」という名前だったので雑誌投稿等で「汚れた英雄」に出会う前より名乗っていました。何か因縁を感じるのは考えすぎかな?では  

すごい

 投稿者:AR-AKIO  投稿日:2008年 4月17日(木)11時13分47秒
  いやーこのHP「すごい」の一言です。思い起こせば20年前、偶然本屋で見つけた「汚れた英雄」。バイク好きだった当時、気になり手にしました。立ち読みで読んだ5ページ。すぐに本を閉じ、古本やに走りました。(貧乏大学生でした)一気に読みきりそこから大藪ワールドに入りました。今や押入れにはダンボール2箱の大藪本。ブックオフではいつもチェックしてます。息子の名前も大藪先生の作品から2人分頂きました。
「汚れた英雄」は最初の「リーライダースジャケットで流れる汗を拭く・・・」その一文が妙に気に入ってます。当時はインターネットも無く小説に出て来たバイク等を調べるのも苦労しました。このHPは詳しく調べてあり大変よく見させていただきました。
これからも充実させてください。時々ですがまた来ます。では「チェリオ!」
 

閲覧ありがとうございます。

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 9月19日(水)23時28分52秒
  ‘通りすがり’さん、‘やすみん’さん
ご投稿ありがとうございました。
自己満足でしかないサイトですが、このようにコメント頂けるととても励みになります。
まだまだ、と云うところですが、少しでも更新して内容を充実させていきたいと思います。
気が向きましたら、また閲覧をお願いいたします。
 

期待してます

 投稿者:通りすがり  投稿日:2007年 9月18日(火)23時18分36秒
  歴史的資料を集めるのは大変だと思いますが、期待してます。がんばってください。
当時のマシーンの画像を見れるだけでも貴重なサイトだと思います。
大藪先生も喜んでおられると思います。
 

はじめまして

 投稿者:やすみんメール  投稿日:2007年 9月10日(月)11時23分28秒
  はじめまして。
今日は仕事がヒマなので、職場でつれづれなるままに「北野晶夫」を検索していたら、このサイトに辿りつきました。
もう20年以上も前、この作品と出会う頃、ゴロワーズカラーのRZ350がステキで、このバイクに乗りたいために免許をとりました。
もう、気分だけは「かっ飛びライダー」で、毎晩のように自宅の八王子など、近隣の峠道を走っていた頃を、思い出します。
横浜の「レンガ倉庫」や「スターダスト」というお店も、この映画が教えてくれました。
「レンガ倉庫」は、あの頃のように、廻りにはペンペン草が生えていたり、壁に落書きがあったほうが、わたし好みではあるんですけどね……。

って、バイク好きだったわたしには、バイクが出てくれば、どんな映画でも楽しく観ることができてしまうんですが、この作品は、素人ながらナマイキにも、もっと、もっと、上手に作ることができたのでは、と思っています。
たとえばで最初の場面を、本の冒頭と同じようにして、、、、
「霧の中から、主人公がバイクを押しながら砂利道を登っていく姿が、徐々に見えてくる。聞こえてくるのは晶夫の息づかいと砂利の音だけ」
みたいな感じだと、セクシーでよかったかなぁと思っています。

(ん?  今キーボードを叩きながら思ったのですが、この映画もそれなりに、本の冒頭の部分を意識して、ああいうシーンになったのかしら……?? つまり、晶夫の姿が暗闇の中からだんだん現れてくる、などなど)

とりとめもなく、書き汚してしまって、ゴメンナサイ。
では、では、また。

http://d.hatena.ne.jp/yasmin2/

 

ご訪問ありがとうございます

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 7月26日(木)01時31分7秒
  ご訪問ありがとうございます。>perryさん

現在、リニューアル中で今まで公開していたページも一時的に閉鎖状態ですが、
調べれば調べるほどハマっているということもあってもっと充実させて行きたいと思います。
気が向きましたらまたご訪問ください。
ありがとうございました。
 

最高ですね

 投稿者:perryメール  投稿日:2007年 7月21日(土)20時37分36秒
  管理人様
すばらしく研究されたHPですね。
小説と現実を比較した情報はなかなか無かったので興味深く拝見させていただいています。

僕は映画を見てから小説を読みましたが、北野晶夫と草刈正雄ってイメージがぴったりですよね。伊達邦彦や朝倉哲也が松田勇作って言うのはピンと来ませんでしたが・・・。

さてさて、北野晶夫の経歴はすばらしいですね。
よく研究されていると思います。

今後のアップロードも楽しみにしています。

http://www.geocities.jp/blue_orphanage/

 

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