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はじめまして

 投稿者:つじ  投稿日:2009年 9月 7日(月)00時52分8秒
  こんなhpがあったなんて驚きです。
大藪作品の中でも一番好きな小説をここまで掘り下げた管理人様に敬服です。
女の お の字も知らない当時の自分にとって衝撃的でしたし。
彼は28歳で亡くなりましたが10年以上も生き過ぎた自分にはこれからも勇気を貰精一杯生き延び、彼の出来なかった孫との対面を夢に頑張る所存です。
フェラーリ、ワーゲンバス、ジャガー、ロールスロイスなど登場する車の紹介や、女関係の相関図wの紹介もあればより楽しくなるのではないかと期待します。
 

いま読み返しています。

 投稿者:taro  投稿日:2009年 5月30日(土)20時09分34秒
  初めて小説を読んだのはまだ10代の頃でした。バイクに乗るのが夢でしたけど、色々な事情から今も免許は持っていません。先日偶然小説を読み返していて、当時のことが思い出されました。
今も読んでいます。YouTubeで音楽をダウンロードして聴いています。
 

感動!!!

 投稿者:Masaru Takamizawa  投稿日:2009年 1月28日(水)17時21分11秒
  先ずは、感動しました!
1983年に初めて読んでから「汚れた英雄」は数年に一度は読み返し、私のライブラリーの中でも別格の扱いを受ける書籍です。数年前に北野晶夫の「年表及び道具、台詞他リスト」を自分も作成したことがありました。実は現在ロスアンゼルス在住なのですが、年甲斐もなくバイクの免許などを取得しまして、北野晶夫と同じバイクでも買おうかなと自分の作成したメモをみていたのですが、たまたま本日「そうだ、北野晶夫のロスに関する記述であったヴィアンキスピードショップのあった住所周辺を訪ねてみよう」とふと思い大体の場所を特定したりしていました。そうしたところ更に懐かしくなり色々と検索をしていたところ貴殿のHPに出会い、ただただ感動しておりました。話はかわりますが、YouTube等で1967年ルマンのスタートシーンでゼッケン「57」のFORD GT40の勇ましい姿が見られますが、小説の中では北野晶夫はスタートドライバーを務めてますので、つまりその映像は北野晶夫が亡くなる数時間前の雄姿なのかと一人で感動したりしております!
それでは貴殿のHPのますますのご発展を期待しております。
 

なつかしい

 投稿者:FD3S  投稿日:2008年12月 5日(金)23時24分36秒
  「大薮春彦」で検索していて、こちらにやってきました。
大薮作品が、いつまでも愛されているのはうれしいです。

高校生のころ、学校の机のなかには、いつも「汚れた英雄」が入っていました。
映画化される以前、角川文庫の野望編の表紙のイラストは、今考えるとどこか
草刈正男に似ていましたね。もうすこしシャープな印象でしたが…。
 

お邪魔致します

 投稿者:akifukuda  投稿日:2008年 4月29日(火)01時02分53秒
  Yahooからやって参りましたakifukudaと申します。
拙ブログにお越し頂きありがとうございました。
お誘いに乗ってのこのことやってまいりましたが、第一回、二回の浅間レースの様子が実に詳細に記されているのに驚きました。
何をソースにされたのでしょうか?感心してしまいました。
工事中のコーナーも多いようですが、出来上がりを楽しみにお待ちしております。

http://blogs.yahoo.co.jp/akifukuda

 

ちなみに

 投稿者:AR-AKIO  投稿日:2008年 4月17日(木)11時20分41秒
  投稿名の「AR=AKIO」ですが、「汚れた英雄」に出会う前の高校時代、親戚から譲ってもらったKAWASAKI AR50に乗っていたのと、その親戚の人が「アキオ」という名前だったので雑誌投稿等で「汚れた英雄」に出会う前より名乗っていました。何か因縁を感じるのは考えすぎかな?では  

すごい

 投稿者:AR-AKIO  投稿日:2008年 4月17日(木)11時13分47秒
  いやーこのHP「すごい」の一言です。思い起こせば20年前、偶然本屋で見つけた「汚れた英雄」。バイク好きだった当時、気になり手にしました。立ち読みで読んだ5ページ。すぐに本を閉じ、古本やに走りました。(貧乏大学生でした)一気に読みきりそこから大藪ワールドに入りました。今や押入れにはダンボール2箱の大藪本。ブックオフではいつもチェックしてます。息子の名前も大藪先生の作品から2人分頂きました。
「汚れた英雄」は最初の「リーライダースジャケットで流れる汗を拭く・・・」その一文が妙に気に入ってます。当時はインターネットも無く小説に出て来たバイク等を調べるのも苦労しました。このHPは詳しく調べてあり大変よく見させていただきました。
これからも充実させてください。時々ですがまた来ます。では「チェリオ!」
 

閲覧ありがとうございます。

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月19日(水)23時28分52秒
  ‘通りすがり’さん、‘やすみん’さん
ご投稿ありがとうございました。
自己満足でしかないサイトですが、このようにコメント頂けるととても励みになります。
まだまだ、と云うところですが、少しでも更新して内容を充実させていきたいと思います。
気が向きましたら、また閲覧をお願いいたします。
 

期待してます

 投稿者:通りすがり  投稿日:2007年 9月18日(火)23時18分36秒
  歴史的資料を集めるのは大変だと思いますが、期待してます。がんばってください。
当時のマシーンの画像を見れるだけでも貴重なサイトだと思います。
大藪先生も喜んでおられると思います。
 

はじめまして

 投稿者:やすみん  投稿日:2007年 9月10日(月)11時23分28秒
  はじめまして。
今日は仕事がヒマなので、職場でつれづれなるままに「北野晶夫」を検索していたら、このサイトに辿りつきました。
もう20年以上も前、この作品と出会う頃、ゴロワーズカラーのRZ350がステキで、このバイクに乗りたいために免許をとりました。
もう、気分だけは「かっ飛びライダー」で、毎晩のように自宅の八王子など、近隣の峠道を走っていた頃を、思い出します。
横浜の「レンガ倉庫」や「スターダスト」というお店も、この映画が教えてくれました。
「レンガ倉庫」は、あの頃のように、廻りにはペンペン草が生えていたり、壁に落書きがあったほうが、わたし好みではあるんですけどね……。

って、バイク好きだったわたしには、バイクが出てくれば、どんな映画でも楽しく観ることができてしまうんですが、この作品は、素人ながらナマイキにも、もっと、もっと、上手に作ることができたのでは、と思っています。
たとえばで最初の場面を、本の冒頭と同じようにして、、、、
「霧の中から、主人公がバイクを押しながら砂利道を登っていく姿が、徐々に見えてくる。聞こえてくるのは晶夫の息づかいと砂利の音だけ」
みたいな感じだと、セクシーでよかったかなぁと思っています。

(ん?  今キーボードを叩きながら思ったのですが、この映画もそれなりに、本の冒頭の部分を意識して、ああいうシーンになったのかしら……?? つまり、晶夫の姿が暗闇の中からだんだん現れてくる、などなど)

とりとめもなく、書き汚してしまって、ゴメンナサイ。
では、では、また。

http://d.hatena.ne.jp/yasmin2/

 

ご訪問ありがとうございます

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月26日(木)01時31分7秒
  ご訪問ありがとうございます。>perryさん

現在、リニューアル中で今まで公開していたページも一時的に閉鎖状態ですが、
調べれば調べるほどハマっているということもあってもっと充実させて行きたいと思います。
気が向きましたらまたご訪問ください。
ありがとうございました。
 

最高ですね

 投稿者:perry  投稿日:2007年 7月21日(土)20時37分36秒
  管理人様
すばらしく研究されたHPですね。
小説と現実を比較した情報はなかなか無かったので興味深く拝見させていただいています。

僕は映画を見てから小説を読みましたが、北野晶夫と草刈正雄ってイメージがぴったりですよね。伊達邦彦や朝倉哲也が松田勇作って言うのはピンと来ませんでしたが・・・。

さてさて、北野晶夫の経歴はすばらしいですね。
よく研究されていると思います。

今後のアップロードも楽しみにしています。

http://www.geocities.jp/blue_orphanage/

 

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