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お邪魔致します  投稿者:akifukuda  投稿日:2008年 4月29日(火)01時02分53秒
  Yahooからやって参りましたakifukudaと申します。
拙ブログにお越し頂きありがとうございました。
お誘いに乗ってのこのことやってまいりましたが、第一回、二回の浅間レースの様子が実に詳細に記されているのに驚きました。
何をソースにされたのでしょうか?感心してしまいました。
工事中のコーナーも多いようですが、出来上がりを楽しみにお待ちしております。

http://blogs.yahoo.co.jp/akifukuda

 

ちなみに  投稿者:AR-AKIO  投稿日:2008年 4月17日(木)11時20分41秒
  投稿名の「AR=AKIO」ですが、「汚れた英雄」に出会う前の高校時代、親戚から譲ってもらったKAWASAKI AR50に乗っていたのと、その親戚の人が「アキオ」という名前だったので雑誌投稿等で「汚れた英雄」に出会う前より名乗っていました。何か因縁を感じるのは考えすぎかな?では  

すごい  投稿者:AR-AKIO  投稿日:2008年 4月17日(木)11時13分47秒
  いやーこのHP「すごい」の一言です。思い起こせば20年前、偶然本屋で見つけた「汚れた英雄」。バイク好きだった当時、気になり手にしました。立ち読みで読んだ5ページ。すぐに本を閉じ、古本やに走りました。(貧乏大学生でした)一気に読みきりそこから大藪ワールドに入りました。今や押入れにはダンボール2箱の大藪本。ブックオフではいつもチェックしてます。息子の名前も大藪先生の作品から2人分頂きました。
「汚れた英雄」は最初の「リーライダースジャケットで流れる汗を拭く・・・」その一文が妙に気に入ってます。当時はインターネットも無く小説に出て来たバイク等を調べるのも苦労しました。このHPは詳しく調べてあり大変よく見させていただきました。
これからも充実させてください。時々ですがまた来ます。では「チェリオ!」
 

閲覧ありがとうございます。  投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月19日(水)23時28分52秒
  ‘通りすがり’さん、‘やすみん’さん
ご投稿ありがとうございました。
自己満足でしかないサイトですが、このようにコメント頂けるととても励みになります。
まだまだ、と云うところですが、少しでも更新して内容を充実させていきたいと思います。
気が向きましたら、また閲覧をお願いいたします。
 

期待してます  投稿者:通りすがり  投稿日:2007年 9月18日(火)23時18分36秒
  歴史的資料を集めるのは大変だと思いますが、期待してます。がんばってください。
当時のマシーンの画像を見れるだけでも貴重なサイトだと思います。
大藪先生も喜んでおられると思います。
 

はじめまして  投稿者:やすみん  投稿日:2007年 9月10日(月)11時23分28秒
  はじめまして。
今日は仕事がヒマなので、職場でつれづれなるままに「北野晶夫」を検索していたら、このサイトに辿りつきました。
もう20年以上も前、この作品と出会う頃、ゴロワーズカラーのRZ350がステキで、このバイクに乗りたいために免許をとりました。
もう、気分だけは「かっ飛びライダー」で、毎晩のように自宅の八王子など、近隣の峠道を走っていた頃を、思い出します。
横浜の「レンガ倉庫」や「スターダスト」というお店も、この映画が教えてくれました。
「レンガ倉庫」は、あの頃のように、廻りにはペンペン草が生えていたり、壁に落書きがあったほうが、わたし好みではあるんですけどね……。

って、バイク好きだったわたしには、バイクが出てくれば、どんな映画でも楽しく観ることができてしまうんですが、この作品は、素人ながらナマイキにも、もっと、もっと、上手に作ることができたのでは、と思っています。
たとえばで最初の場面を、本の冒頭と同じようにして、、、、
「霧の中から、主人公がバイクを押しながら砂利道を登っていく姿が、徐々に見えてくる。聞こえてくるのは晶夫の息づかいと砂利の音だけ」
みたいな感じだと、セクシーでよかったかなぁと思っています。

(ん?  今キーボードを叩きながら思ったのですが、この映画もそれなりに、本の冒頭の部分を意識して、ああいうシーンになったのかしら……?? つまり、晶夫の姿が暗闇の中からだんだん現れてくる、などなど)

とりとめもなく、書き汚してしまって、ゴメンナサイ。
では、では、また。

http://d.hatena.ne.jp/yasmin2/

 

ご訪問ありがとうございます  投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月26日(木)01時31分7秒
  ご訪問ありがとうございます。>perryさん

現在、リニューアル中で今まで公開していたページも一時的に閉鎖状態ですが、
調べれば調べるほどハマっているということもあってもっと充実させて行きたいと思います。
気が向きましたらまたご訪問ください。
ありがとうございました。
 

最高ですね  投稿者:perry  投稿日:2007年 7月21日(土)20時37分36秒
  管理人様
すばらしく研究されたHPですね。
小説と現実を比較した情報はなかなか無かったので興味深く拝見させていただいています。

僕は映画を見てから小説を読みましたが、北野晶夫と草刈正雄ってイメージがぴったりですよね。伊達邦彦や朝倉哲也が松田勇作って言うのはピンと来ませんでしたが・・・。

さてさて、北野晶夫の経歴はすばらしいですね。
よく研究されていると思います。

今後のアップロードも楽しみにしています。

http://www.geocities.jp/blue_orphanage/

 

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